マックスむらいの現在は?2026年の仕事・投資・退社後の活動を徹底解剖
かつて『パズル&ドラゴンズ(パズドラ)』のゲーム実況やスマートフォンアプリの紹介で一世を風靡したマックスむらい。AppBankの創業者としても知られる彼は、2026年現在、どのような仕事をしているのでしょうか。
現在のマックスむらいこと村井智建は、AppBankを2025年3月末に退職し、自ら代表を務めるマール株式会社を中心に活動しています。主力事業は原宿・竹下通りのどら焼き専門店「YURINAN -ゆうりんあん-」。さらに2026年8月からはPostPrimeと連携した金融エンターテインメントの発信にも取り組み、米国株や宇宙株、量子株をテーマにした配信を展開しています。
つまり、ゲーム実況者から単純に引退したわけではありません。IT企業経営者、飲食ブランドの経営者、動画クリエイター、投資情報の発信者という複数の顔を持つ人物へと活動領域を広げています。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 現在の仕事:マール株式会社の代表取締役として、YURINANの運営やIPコラボ事業を展開。
- AppBank退社:2025年3月31日に退職。YURINAN事業を買い取る形で独立した。
- YouTube:2026年10月末時点でメインチャンネルの登録者数は約140万人。
- 新しい活動:2026年8月からPostPrimeと連携し、金融×エンタメの発信を強化。
- 投資活動:宇宙株・量子株を扱う専用チャンネルも開設し、米国株関連のライブ配信を実施。
【2026年最新】マックスむらいの現在の仕事は?マール株式会社の代表として活動中
2026年10月現在、マックスむらいの活動の中心にあるのは、マール株式会社の経営です。
本名は村井智建(むらい・ともたけ)。2008年にスマートフォンアプリ情報メディアのAppBankを立ち上げ、IT業界で知名度を高めました。その後、パズドラなどのゲーム実況で人気を獲得し、YouTube黎明期を代表するクリエイターの一人となりました。
しかし、現在の事業の中心はスマートフォンアプリでもゲーム実況でもありません。マール株式会社を通じた和菓子事業です。
マール株式会社とはどんな会社?
マール株式会社は2025年3月6日に設立された会社で、代表取締役は村井智建です。会社の公式情報によると、主な事業は次の2つです。
- どら焼き専門店「YURINAN -ゆうりんあん-」の運営
- IPと和スイーツを組み合わせたコラボレーション事業、OEM製造
単に店舗でどら焼きを販売するだけではありません。アニメやキャラクターなどの知的財産(IP)と和菓子を組み合わせ、商品そのものにコンテンツとしての価値を持たせるビジネスモデルです。
公式会社概要では、所在地は東京都千代田区平河町、従業員数は業務委託・アルバイトを含めて27名とされています。
注目したいのは、AppBank時代に培ったコンテンツ制作や企業との交渉経験が、現在の事業にも生かされている点です。IT企業の経営から和菓子事業への転換は大きく見えますが、実際にはコンテンツを企画し、ファンや顧客に届けるという共通点があります。
【AppBank退社の理由】なぜマックスむらいは2025年に独立したのか
マックスむらいの現在を理解するうえで欠かせないのが、AppBankを離れた経緯です。
2025年4月3日、本人は自身のYouTubeチャンネルでAppBankからの退職を報告しました。動画の説明によると、退職日は2025年3月31日。約17年間にわたって関わってきた会社との大きな区切りでした。
退社の背景には経営方針と事業成長の違いがあった
2026年2月に公開され、同年4月に更新されたC-NAPSのインタビューで、村井本人が独立までの経緯を詳しく説明しています。
AppBankは2008年にスタートし、2012年に法人化。2015年には株式上場を果たしました。村井は一度社長を退いた後、2020年に経営再建のため再び社長に就任しています。
その後、2024年3月に再び社長を辞任。会社の再建を進めるなかで新しい経営陣や資本を受け入れる必要があり、村井は最後の1年間を正社員として働きました。
退社に至る過程で重要だったのが、YURINAN事業の存在です。
同店はもともと2021年にAppBankの新規事業として始まったもの。ところが、飲食業とIT事業では成長のスピードや事業運営のリズムが異なります。AppBankの経営再建に伴い事業縮小なども議論されるなか、村井自身がYURINAN事業の買い取りを相談しました。
最終的に、事業を切り離して独立させる判断に至っています。これは単なる人間関係の問題や突然の引退ではなく、事業の将来性と経営方針を考えたうえでの選択でした。
退社後はAppBankとの資本関係も解消
YURINAN事業はマール株式会社に移り、2025年4月1日から同社が運営しています。
村井本人はインタビューで、事業を買い取るMBOによって2025年3月に独立し、マール株式会社とAppBankの間に資本関係はないと説明しています。
この点は重要です。現在のマックスむらいは、AppBankの社長として活動しているわけではありません。独立した会社の経営者として新しい事業に取り組んでいます。
【年代別年表】マックスむらいの経歴と現在までの転換点
ここで、マックスむらいの活動を年代順に整理します。ITメディアの創業、ゲーム実況者としての人気獲得、経営再建、飲食事業への転換という流れが見えてきます。
| 時期 | 主な出来事 | 意味・現在との関係 |
|---|---|---|
| 2008年 | AppBankを開設 | スマートフォンアプリ情報発信を開始 |
| 2012年 | AppBankを法人化 | 事業を会社組織へ発展させる |
| 2015年 | AppBankが株式上場 | 経営者として大きな節目を迎える |
| 2020年 | AppBank社長に復帰 | 経営再建に取り組む |
| 2021年 | YURINAN事業がスタート | 飲食・和菓子分野へ進出 |
| 2024年3月 | AppBank社長を再び辞任 | その後は正社員として事業に携わる |
| 2025年3月31日 | AppBankを退職 | 約17年間の関わりに区切りをつける |
| 2025年4月1日 | マール株式会社がYURINANを運営 | 独立後の事業体制が始まる |
| 2026年7月27日 | PostPrimeによる動画サービス事業の一部譲受けを発表 | 金融・動画コンテンツ領域で新たな展開 |
| 2026年8月 | PostPrimeと金融×エンタメの発信を強化 | 米国株や金融情報を扱う活動へ拡大 |
この年表から分かるのは、マックスむらいがゲーム実況から完全に離れて別の仕事に移ったという単純な話ではないことです。
AppBankで培った動画制作、メディア運営、企業とのコラボレーションという経験を、和菓子事業と金融コンテンツに応用しているのが現在の特徴です。
【YURINANの現在】原宿のどら焼き店はどんなビジネスなのか
現在のマックスむらいの本業を知るうえで、特に注目したいのが「YURINAN -ゆうりんあん-」です。
店舗は東京・原宿の竹下通りにあるどら焼き専門店。従来の和菓子店とは異なり、見た目のインパクトや多彩なフレーバー、キャラクターとのコラボレーションを積極的に取り入れています。
30種類以上のどら焼きと独自の商品戦略
YURINANの特徴は、定番の和菓子にとどまらない商品展開です。
- 岩塩バターなどの定番フレーバー
- カスタードやチョコレートなどの洋風フレーバー
- 焼き芋餡やマロンクリームなど季節感のある商品
- 初音ミクやサンリオなどのIPコラボ商品
2026年のインタビューでは、原宿本店のグランドメニューは32種類と紹介されています。一般的などら焼きのイメージを超えた商品構成です。
また、商品写真の見せ方にも独自の工夫があります。中身を隠さず、あんやクリームなどの具材を目立たせるビジュアルを採用。村井本人は、写真の変更後に売り上げが2.5倍になったとインタビューで説明しています。
「どら焼きはメディア」という独自の考え方
「どら焼きはメディアであり、プラットフォームである」
これは村井がインタビューで示した事業コンセプトです。
どら焼きの皮をキャンバスに見立て、あんこやクリームなどの中身を自由に組み合わせる。そして、そこにキャラクターやアニメなどのIPを掛け合わせることで、商品を単なる食品ではなくコンテンツとして届ける考え方です。
実際に、マール株式会社の公式サイトでは初音ミクやシナモロール、たまごっちなどのコラボ実績が紹介されています。
原宿のインバウンド需要も重要な収益源
2026年のインタビューで村井は、YURINANの売り上げのうち6〜7割が訪日外国人客によるものだと説明しています。また、IPコラボ商品の売り上げは全体の約3割とのことです。
この数字から見えてくるのは、YURINANが単なるキャラクターショップではないということです。
原宿を訪れる外国人観光客にとって、日本らしい和菓子を楽しめること自体に価値があります。抹茶などの和の味わいと、キャラクターコラボを組み合わせることで、幅広い客層を取り込んでいるのです。
年商50億円は達成済みではなく将来の目標
村井はインタビューで、どら焼き事業の将来的な目標として年商50億円を掲げています。
さらに、アメリカでの事業展開や100店舗を目指す構想、通販の強化、全国での催事・ポップアップ展開にも言及しています。
ただし、これらは今後の事業計画や目標です。2026年10月時点で年商50億円を達成したという意味ではありません。
AppBank時代のIT事業から和菓子へ転身した村井にとって、YURINANは単なる副業ではなく、長く続くブランドを作るための本格的な経営事業と位置付けられています。
【YouTubeの現在】登録者140万人のマックスむらいは何を発信している?
マックスむらいといえば、YouTubeでの活動を思い浮かべる人も多いはずです。
メインチャンネルは2013年10月15日に開設され、2026年10月31日時点の外部集計では登録者数約140万人、総再生回数約21億3,000万回、公開動画数約1万1,500本となっています。
長年積み重ねてきた動画資産は、現在も大きな存在感を持っています。
パズドラのゲーム実況から金融コンテンツへ
かつてのマックスむらいを象徴するコンテンツは、『パズル&ドラゴンズ』や『モンスターストライク』などのゲーム実況でした。
ゲームのプレイ動画や攻略、視聴者を巻き込んだ企画などで人気を獲得。YouTubeが現在ほど一般化する前から、動画クリエイターとして大きな支持を集めていました。
しかし、2026年のチャンネル説明では、同年8月からPostPrimeと一緒に金融×エンタメを発信するチャンネルへと方向性を変更したことが案内されています。
現在の主なテーマは、株式市場、企業決算、米国株、金融ニュースなどです。過去のゲーム実況者というイメージから、経済や投資をエンターテインメントとして伝える発信者へと活動の幅を広げています。
PostPrimeとの関係は?2026年7月の事業譲渡が転機
2026年7月27日、PostPrimeはAppBankが運営していたオンライン動画サービス事業の一部を譲り受けることを発表しました。
公表された情報では、取得価額は450万円、取得予定日は2026年8月1日です。対象事業の2025年12月期の売上高は1,200万円、営業利益は300万円でした。
この取引に関連して、村井はPostPrimeにクリエイターとして参画しています。
ここで注意したいのは、450万円という金額がマックスむらい本人の売却価格を意味するわけではない点です。取引の対象はAppBankが運営していたオンライン動画サービス事業の一部です。
また、これは村井がPostPrimeの会社員や代表取締役に就任したという発表でもありません。公表されている立場はクリエイターとしての参画です。
【宇宙株・量子株への投資】マックスむらいの新しい活動とは
2026年のマックスむらいを語るうえで、もう一つ見逃せないのが米国株投資をテーマにした発信です。
特に注目されているのが、専用チャンネル「マックスむらいの宇宙株LIVE」です。
宇宙産業と量子コンピューティング関連株を解説
このチャンネルは2026年5月10日に開設され、宇宙産業や量子コンピューティングに関連する米国株を中心に扱っています。
主なテーマとして挙げられている銘柄は次のとおりです。
- Rocket Lab(RKLB):ロケット打ち上げや宇宙関連サービスを展開する企業。
- AST SpaceMobile(ASTS):衛星を活用した携帯電話向け通信サービスを手掛ける企業。
- IonQ(IONQ):量子コンピューティング関連企業。
- SpaceX関連(SPCX):宇宙産業やSpaceXをめぐる企業・市場動向。
配信では企業ニュース、決算、打ち上げ関連の話題、投資戦略などを取り上げています。
2026年10月には、SpaceX関連の動向やFOMC、量子株の値動きなどを扱ったライブ配信も公開されています。
宇宙株LIVEの登録者数は約2万8,000人
2026年10月下旬のYouTube関連サービスの集計では、宇宙株LIVEの登録者数は約2万8,200人です。
メインチャンネルの約140万人と比較すると規模は小さいものの、テーマを宇宙・量子関連株に絞った専門チャンネルとして運営されています。
配信頻度については、チャンネル説明で月曜日から金曜日の21時30分ごろを基本とするライブ配信が案内されています。
2026年5月時点で公表された投資ポートフォリオ
特に注目されるのが、本人がチャンネル説明で公表した2026年5月時点の投資状況です。
本人の説明によれば、RKLB、ASTS、IonQの3銘柄でポートフォリオ全体の95%を占める、かなり集中した構成だったとされています。
これは一般的な分散投資とは大きく異なる投資スタイルです。
本人もチャンネル内で、宇宙株や量子株は価格変動が非常に大きく、元本の50%以上を失う可能性があると注意喚起しています。
なお、この95%という割合は2026年5月時点の自己申告です。2026年10月末の保有状況と同一であることを示すものではありません。
また、動画で公開される投資戦略や保有銘柄は、本人の発信内容であり、視聴者に対する利益の保証や個別の投資助言ではありません。
【現在の活動の実態】マックスむらいはYouTuberを辞めたのか?よくある誤解を検証
マックスむらいの現在については、昔のゲーム実況時代を知る人ほど、退社後の活動が分かりにくく感じられるかもしれません。
実際には、活動をやめたというより、仕事の中心が複数の事業へ分かれたと考えると理解しやすくなります。
誤解1:AppBankを辞めたからYouTubeも引退した?
これは正確ではありません。
2025年の退職報告動画で、本人はマックスむらいのYouTubeチャンネルやニコニコ関連の活動を継続する意向を示しています。2026年10月末にも動画投稿やライブ配信が確認できます。
AppBankを離れたことと、動画クリエイターとしての活動終了は別の話です。
誤解2:どら焼き店だけを経営している?
これも実態とは異なります。
マール株式会社の主力はYURINANですが、本人はYouTubeでの情報発信やPostPrimeとの連携、宇宙株LIVEの運営にも取り組んでいます。
飲食事業を経営しながら、動画メディアでも活動する複合型の事業家です。
誤解3:YURINANはAppBankの店舗?
現在のYURINANはマール株式会社が運営しています。
2025年4月1日から運営主体が変わっており、村井本人もインタビューでマール株式会社とAppBankに資本関係はないと説明しています。
したがって、現在のYURINANをAppBankの直営事業として理解するのは正確ではありません。
現在の活動を評価するための3つの判断基準
マックスむらいの活動を理解する際には、次の3点を分けて見ることが大切です。
- 経営者としての実績:YURINANの店舗運営、商品開発、IPコラボ、通販など、実際に展開している事業を確認する。
- クリエイターとしての実績:メインチャンネルや宇宙株LIVEの登録者数だけでなく、動画の更新状況や視聴数も確認する。
- 投資家としての活動:本人の投資体験と、一般の投資家に適した投資方法を混同しない。特に集中投資のリスクを理解する。
また、年商50億円や米国100店舗といった目標と、すでに達成した事業実績を区別することも欠かせません。
マックスむらいの現在は、昔の人気や知名度だけで評価するより、飲食事業の成長と動画発信の変化をそれぞれ確認することで、より正確に理解できます。
【マックスむらいの現在】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:マックスむらいは2026年現在、何をしている?
A1:マール株式会社の代表取締役として、原宿のどら焼き専門店YURINANを運営しています。そのほか、YouTubeでの動画配信やPostPrimeと連携した金融エンターテインメント、宇宙株・量子株関連の情報発信も行っています。
Q2:マックスむらいがAppBankを辞めた理由は?
A2:AppBankの経営再建に伴う事業方針の変化と、IT事業と飲食事業の成長スピードの違いが背景にあります。本人がYURINAN事業の買い取りを相談し、MBOによって独立しました。2025年3月31日が退職日です。
Q3:マックスむらいが経営するどら焼き店はどこ?
A3:「YURINAN -ゆうりんあん-」です。東京都渋谷区神宮前の原宿・竹下通りに店舗を構え、個性的などら焼きやキャラクターとのコラボ商品を展開しています。
Q4:マックスむらいのYouTube登録者数は何人?
A4:2026年10月31日時点の外部集計では、メインチャンネルは約140万人です。宇宙株LIVEは10月下旬の集計で約2万8,200人となっています。いずれもYouTubeの表示仕様や集計日時によって変動します。
Q5:マックスむらいは現在もパズドラの実況をしている?
A5:パズドラ実況は過去の代表的な活動です。2026年現在は、メインチャンネルで金融・経済関連の発信を強化しており、宇宙株LIVEでは米国株や量子株などを扱っています。
Q6:マックスむらいの投資活動は何が特徴?
A6:宇宙産業や量子コンピューティング関連の米国株を中心に、企業分析や決算解説、ライブ配信を行っています。2026年5月時点の自己申告では、RKLB、ASTS、IonQの3銘柄に95%を配分していました。値動きの大きい銘柄への集中投資であるため、リスクにも注意が必要です。
まとめ:マックスむらいの現在はゲーム実況者から複合型の事業家へ
2026年10月現在のマックスむらいは、AppBankを退職して活動を縮小した人物ではありません。マール株式会社の代表取締役としてYURINANを運営し、和菓子とIPを組み合わせた新しいビジネスモデルに挑戦しています。
2025年3月のAppBank退社は、約17年間のIT事業との関わりに区切りをつけ、YURINANを自らの会社で成長させるための転換点でした。
さらに2026年には、PostPrimeとの連携を通じて金融×エンタメの発信を強化。宇宙株LIVEでは米国の宇宙関連企業や量子コンピューティング企業を取り上げ、かつてのゲーム実況とは異なるジャンルで視聴者を集めています。
今後の注目ポイントは3つです。
- YURINANの店舗・通販・海外展開がどこまで成長するか。
- PostPrimeとの連携によって金融コンテンツの発信がどこまで広がるか。
- 宇宙株・量子株への投資活動が、どのような実績や情報発信につながるか。
かつてのマックスむらいを知る人にとって、現在の姿は大きく変わったように映るかもしれません。しかし、その根底には、情報を発信し、人を集め、新しい事業を作るという一貫した活動があります。
ゲーム実況者からIT企業の経営者へ、そして和菓子ブランドの経営者と金融コンテンツの発信者へ。2026年のマックスむらいは、過去の知名度に頼るだけではなく、新しい市場で自らの事業を育てようとしている段階にあります。
主な確認資料・データ
- マール株式会社の公式会社概要・事業内容
- YURINAN公式サイト・店舗情報
- 2026年2月公開のC-NAPS村井智建インタビュー
- 2025年4月3日の本人によるAppBank退職報告動画
- 2026年7月27日のPostPrime公式IR発表
- 2026年10月末のYouTubeチャンネル集計データ