関東大学ラグビーリーグ戦2026最新順位・日程速報!優勝争いと入替戦を徹底解説
2026年10月30日現在、関東大学ラグビーリーグ戦はシーズン終盤に向けた重要な局面を迎えている。1部では東海大学が開幕から5連勝で首位を守り、東洋大学が勝点4差で追走。流通経済大学、関東学院大学も上位争いに加わり、11月の直接対決が優勝の行方を左右する展開となった。
一方、2部では中央大学と大東文化大学が1部昇格を狙い、3部では新潟食料農業大学と東京農業大学が全勝を維持。4部では東京学芸大学と千葉大学、5部では各ブロックの首位校が激しい順位争いを繰り広げている。この記事では、2026年度の最新順位、勝点、試合結果、今後の日程、入替戦の仕組みまで整理する。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 1部の首位:東海大学が5勝0敗・勝点29でトップ。東洋大学が勝点25で追う。
- 2部の昇格争い:中央大学が勝点27で首位、大東文化大学が26点で続く。
- 3部・4部:新潟食料農業大学、東京農業大学、東京学芸大学、千葉大学が上位を争う。
- 5部:順天堂大学、芝浦工業大学、国際武道大学が各ブロックの首位に立つ。
- 注目カード:11月29日の東海大学対東洋大学が1部優勝争いの大一番となる。
【2026年10月30日最新】関東大学ラグビーリーグ戦の現状と大会概要

関東大学ラグビーリーグ戦は、関東大学ラグビーフットボール連盟に所属する大学が、1部から5部までのカテゴリーに分かれて競い合う大会だ。
各カテゴリーでリーグ戦を実施し、最終順位に応じて上位リーグへの昇格や下位リーグへの降格が決まる。単なる優勝争いだけでなく、各部の境界に位置する大学同士の戦いも大きな見どころとなっている。
2026年度の大会日程

1部は2026年9月13日に開幕。11月29日まで試合が予定されている。各部とも秋季にリーグ戦を実施し、下部カテゴリーでは11月に順位決定戦も行われる。
- 1部:9月13日~11月29日
- 2部:9月13日~11月22日
- 3部:9月13日から11月22日までの日程を中心に開催
- 4部:9月13日から11月15日までの日程を中心に開催
- 5部:A・B・Cの3ブロックに分かれて予選を実施し、11月に順位決定戦
2026年10月25日までに1部と2部では各チーム5試合が終了。シーズンの折り返しを過ぎ、優勝争いと入替戦回避の両方で、残り試合の重要性が増している。
【1部順位表】東海大学が首位!東洋大学との優勝争いを比較

2026年10月25日の第5節終了時点で、1部の首位は東海大学。5戦全勝で勝点29を獲得している。
2位の東洋大学は4勝1敗で勝点25。両校の差は4ポイントで、11月29日の直接対決がシーズン最大の注目カードになりそうだ。
関東大学リーグ戦1部順位表(10月25日終了時点)
| 順位 | 大学 | 勝点 | 勝敗 | 得点・失点 |
|---|---|---|---|---|
| 1位 | 東海大学 | 29 | 5勝0敗 | 260-120 |
| 2位 | 東洋大学 | 25 | 4勝1敗 | 300-90 |
| 3位 | 流通経済大学 | 19 | 3勝2敗 | 183-133 |
| 4位 | 関東学院大学 | 17 | 2勝1分2敗 | 123-123 |
| 5位 | 日本大学 | 15 | 2勝1分2敗 | 164-195 |
| 6位 | 立正大学 | 11 | 1勝1分3敗 | 107-150 |
| 7位 | 専修大学 | 11 | 1勝1分3敗 | 106-254 |
| 8位 | 法政大学 | 6 | 0勝0分5敗 | 105-283 |
出典:関東ラグビーフットボール協会の2026年度星取表、日刊スポーツの順位表。勝点はボーナスポイントを含む。
東海大学ラグビー部:5連勝で優勝争いをリード
2026年度の東海大学ラグビー部は、安定した試合運びで首位を維持している。
開幕戦では専修大学に62-29で勝利。その後、日本大学に76-38、法政大学に57-15、立正大学に43-24と勝ち星を重ねた。
10月25日の流通経済大学戦も22-14で制し、開幕から5連勝。大量得点を狙うだけでなく、接戦になっても勝ち切る力を見せている。
今後は11月14日の関東学院大学戦、11月29日の東洋大学戦が控える。特に東洋大学との最終盤の直接対決は、優勝を決める可能性のある重要な試合だ。
東洋大学ラグビー部:得点力はリーグ屈指
東洋大学は、5試合で300得点を記録。1部全チームの中でも際立つ攻撃力を持っている。
日本大学に43-29、専修大学に87-0、立正大学に43-12、法政大学に101-22で勝利。特に法政大学戦の101得点は、攻撃面の破壊力を示す結果となった。
ただし、10月25日の関東学院大学戦では26-27で惜敗。ここまで唯一の黒星となった。
東洋大学にとっては、11月15日の流通経済大学戦を乗り越え、最終戦の東海大学戦へ勢いをつなげられるかが焦点になる。
流通経済大学・関東学院大学・立正大学の現在地
流通経済大学は3位の勝点19。東海大学には14-22で敗れたものの、専修大学には55-25、日本大学には26-40など、攻守両面で存在感を見せている。
関東学院大学は勝点17で4位。10月25日に東洋大学を27-26で破った試合は、今季の1部を象徴する波乱のひとつだった。強豪相手にも勝ち切れることを証明した一方、専修大学には22-24で敗れており、安定感が今後の課題となる。
立正大学は勝点11で6位。関東学院大学を23-5で下した実績があるが、東海大学や東洋大学など上位校との対戦では苦戦している。専修大学との10月25日の試合は28-28の引き分けだった。
【2部・3部・4部・5部】下部リーグの順位争いと注目大学
関東大学ラグビーリーグ戦の魅力は1部だけではない。下部カテゴリーでは、上位昇格を目指す大学と、現在のカテゴリーに残るために戦う大学が、それぞれ異なる目標を持って試合に臨んでいる。
2部順位表:中央大学と大東文化大学が昇格争い
2部は10月25日の第5節終了時点で中央大学が勝点27で首位。今季1部から降格した大東文化大学が勝点26で続いている。
- 1位:中央大学・勝点27(4勝1分)
- 2位:大東文化大学・勝点26(4勝1敗)
- 3位:山梨学院大学・勝点23
- 4位:拓殖大学・勝点21
- 5位:國學院大學・勝点14
- 6位:白鷗大学・勝点14
- 7位:朝鮮大学校・勝点7
- 8位:国士舘大学・勝点5
中央大学は10月25日の山梨学院大学戦を60-14で制し、首位を維持した。大東文化大学も白鷗大学に46-15で勝利している。
一方、拓殖大学は上位争いを左右する存在だ。大東文化大学を29-30で破り、中央大学とは29-29で引き分けた。10月25日には朝鮮大学校にも54-21で勝利し、勝点21まで伸ばした。
11月8日には大東文化大学対山梨学院大学、中央大学対白鷗大学などが予定されている。上位校同士の対戦結果によって、昇格圏の顔ぶれが変わる可能性がある。
3部順位争い:新潟食料農業大学と東京農業大学が全勝
3部では、今季2部から降格した新潟食料農業大学が好調。10月25日の第5節終了時点で5戦全勝を維持している。
東京農業大学も同じく全勝。10月25日の防衛大学校との直接対決では36-5で勝利し、上位争いで大きな存在感を示した。
この2校を追うのが防衛大学校と駿河台大学。防衛大学校は東京農業大学に敗れたものの、ここまでの戦いで上位グループを形成している。駿河台大学も10月25日に新潟食料農業大学に19-43で敗れるまでは好調を維持していた。
11月1日には駿河台大学対東京農業大学、防衛大学校対新潟食料農業大学などが予定されている。昇格争いを占う重要な直接対決だ。
4部順位争い:東京学芸大学と千葉大学が2強
4部では東京学芸大学と千葉大学がともに5戦全勝で首位争いを展開している。
東京学芸大学は、10月25日の埼玉工業大学戦で97-7という大差の勝利を記録した。前半だけで62得点を挙げる攻撃力を発揮し、昇格候補として注目を集めている。
千葉大学も開幕から安定した戦績を残している。獨協大学、横浜国立大学、駒澤大学、玉川大学を相手に勝利し、10月25日は東京経済大学の棄権による不戦勝となった。
両校は11月1日に直接対決する。4部の首位争いを決定づける可能性があり、今季の下部リーグで特に注目したい試合だ。
5部は3ブロック制:順天堂・芝浦工業・国際武道が首位
5部は1部から4部までとは異なり、15チームをA・B・Cの3ブロックに分けて予選を行っている。合同チームも参加しており、全チームを単純にひとつの順位表へ並べる形式ではない。
- Aブロック:順天堂大学が4戦全勝で1位通過。東京外国語大学が2位。
- Bブロック:芝浦工業大学が4連勝で1位。
- Cブロック:国際武道大学が不戦勝2試合を含む4連勝で1位。国際基督教大学が2位。
各ブロックの同順位同士で順位決定戦を行う予定だ。試合日は11月8日、15日、22日。5部から4部への昇格を目指す大学にとって、11月はシーズンの成果を左右する重要な期間となる。
【勝点ランキングと順位の仕組み】入替戦につながる重要ルール
関東大学ラグビーリーグ戦では、単純な勝利数だけで順位が決まるわけではない。2026年度の関東ラグビーフットボール協会が公表する1部・2部の勝点制度では、勝敗に応じた基本ポイントにボーナスポイントが加算される。
2026年度の勝点ルール
- 勝利:5点
- 引き分け:3点
- 敗戦:1点
- 不戦勝:6点
- 不戦敗:0点
- 不成立:3点
- 7点差以内で敗れた場合:追加1点
- 3トライ差以上で勝利した場合:追加1点
例えば、試合に負けても7点差以内なら勝点を獲得できる。勝利チームも3トライ差以上をつければ追加ポイントを得られるため、試合終了間際までトライを狙う意味がある。
この仕組みがあるため、勝利数が同じ大学でも勝点が異なる場合がある。東海大学の勝点29、東洋大学の勝点25という差も、基本勝点だけでなくボーナスポイントを含めた結果だ。
勝点が並んだ場合の順位決定方法
勝点が同じ場合は、次の順序で順位を決める。
- 全試合の勝利数
- 該当チーム同士の対戦で獲得した勝点
- 該当チーム同士の対戦での得失点差
- 全試合の総得失点差
- 全試合の総トライ数
- トライ後のゴール数
- 抽選
したがって、順位表で勝点だけを確認しても、最終順位を完全には判断できない。特に勝点が並ぶ大学が複数ある場合は、直接対決の結果や得失点差まで確認する必要がある。
1部・2部入替戦の組み合わせ
リーグ戦の大きな特徴が、シーズン終了後の入替戦だ。関東大学ラグビーフットボール連盟の競技細則では、上位カテゴリーの下位2校と、下位カテゴリーの上位2校が対戦する仕組みとなっている。
- 1部7位 対 2部2位
- 1部8位 対 2部1位
- 2部7位 対 3部2位
- 2部8位 対 3部1位
- 3部7位 対 4部2位
- 3部8位 対 4部1位
- 4部7位 対 5部2位
- 4部8位 対 5部1位
入替戦で引き分けた場合は、上位カテゴリーに所属する大学が残留する。通常のリーグ戦とは異なり、ボーナスポイントも含まれない。
2026年10月25日時点の1部では専修大学が7位、法政大学が8位。2部では中央大学と大東文化大学が1位・2位につけている。
このまま順位が確定すれば、中央大学と大東文化大学が1部昇格を懸けた入替戦に進む可能性がある。1部の下位争いも含め、11月の結果は大きな意味を持つ。
【関東大学ラグビー試合日程2026】11月の注目カードと対戦結果速報
10月25日までに行われた1部の最新結果は次のとおり。
- 日本大学 28-21 法政大学
- 関東学院大学 27-26 東洋大学
- 東海大学 22-14 流通経済大学
- 立正大学 28-28 専修大学
東洋大学が関東学院大学に敗れた一方、東海大学は流通経済大学との接戦を制した。これによって東海大学が首位を守り、東洋大学との勝点差は4となった。
1部の今後の試合日程
11月14日(土)
- 11:30 専修大学-法政大学(えどりく)
- 14:00 関東学院大学-東海大学(えどりく)
11月15日(日)
- 11:30 立正大学-日本大学(太田市運動公園陸上競技場)
- 14:00 東洋大学-流通経済大学(太田市運動公園陸上競技場)
11月28日(土)
- 14:00 日本大学-専修大学(AGFフィールド)
11月29日(日)
- 11:30 関東学院大学-流通経済大学(秩父宮ラグビー場)
- 14:00 東海大学-東洋大学(秩父宮ラグビー場)
- 14:00 法政大学-立正大学(AGFフィールド)
2026年11月の最重要カード3選
1. 関東学院大学対東海大学(11月14日)
東海大学にとって、優勝争いを続けるうえで落とせない一戦。関東学院大学は東洋大学を破った実績があり、上位校にとって警戒が必要な相手だ。
2. 東洋大学対流通経済大学(11月15日)
東洋大学が首位を追い続けるためには勝利が欠かせない。流通経済大学も3位につけており、上位進出を狙ううえで重要な試合になる。
3. 東海大学対東洋大学(11月29日)
2026年度の優勝争いを象徴する直接対決。東海大学が逃げ切るのか、東洋大学が首位を逆転するのか。両校の攻撃力と試合終盤の勝負強さに注目したい。
試合結果速報を確認する方法
最新の試合結果や順位表を調べる際は、次の情報源を使い分けるとよい。
- 関東ラグビーフットボール協会:公式日程、試合結果、星取表、勝点制度を確認できる。
- 関東大学ラグビーフットボール連盟:各部の試合情報や入替戦の競技規則を確認できる。
- 日刊スポーツ:1部の順位表や試合結果を一覧で確認できる。
- ラグビーリパブリック:下部リーグの戦況や各大学の昇格・残留争いを詳しく把握できる。
- J SPORTS:対象試合の放送・オンデマンド配信予定を確認できる。
特に試合当日は、速報値と公式確定記録に差が生じる場合があるため、最終的なスコアは主催者の発表で確認したい。
【プロの結論】2026年の優勝争いは勝点・直接対決・入替戦の3点に注目
2026年度の関東大学ラグビーリーグ戦を読み解くうえで、注目すべきポイントは3つある。
第一に、1部の優勝争いは東海大学と東洋大学の直接対決が大きな分岐点になること。
東海大学は5連勝という安定感が強み。東洋大学は300得点という圧倒的な攻撃力が武器だ。異なる強みを持つ両校が11月29日にぶつかるため、単純な勝敗だけでなく、トライ数や得失点差にも注目したい。
第二に、2部の中央大学と大東文化大学が1部復帰を目指していること。
特に大東文化大学は前年までの1部経験を持ち、昇格を目指す立場として存在感がある。中央大学も首位を守っており、2部の上位直接対決が入替戦の顔ぶれを左右する。
第三に、3部以下でも昇格争いが激しいこと。
3部の新潟食料農業大学と東京農業大学、4部の東京学芸大学と千葉大学、5部の各ブロック首位校は、それぞれ上位カテゴリーへの挑戦を視野に入れている。1部の試合だけを追うと見落としがちな、大学ラグビー全体の競争構造が見えてくる。
順位表を読む際におすすめしたいのは、次の3点をセットで確認することだ。
- 勝点と勝敗数:現在の順位と優勝・昇格への距離を把握する。
- 残り試合と直接対決:順位が変動する可能性を判断する。
- 上下カテゴリーの順位:入替戦に進む可能性を把握する。
勝利数だけを追うのではなく、ボーナスポイントや直接対決の結果まで見ることが、関東大学ラグビーリーグ戦を深く楽しむためのポイントだ。
【関東大学ラグビーリーグ戦2026】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:関東大学ラグビーリーグ戦2026の1部首位はどこですか?
A1:2026年10月25日の第5節終了時点では東海大学です。5勝0敗、勝点29で首位に立ち、東洋大学が勝点25で追っています。
Q2:関東大学ラグビー1部の順位表はどこで確認できますか?
A2:関東ラグビーフットボール協会の公式サイトで日程・結果・星取表を確認できます。日刊スポーツでも1部の勝点や順位を一覧で確認できます。
Q3:2026年の1部優勝争いで注目される試合は何ですか?
A3:11月29日の東海大学対東洋大学です。10月25日時点で両校の勝点差は4ポイント。シーズン終盤の直接対決として注目されています。
Q4:関東大学ラグビー2部から1部に昇格するにはどうすればよいですか?
A4:2部で上位2位以内に入り、1部の下位校との入替戦に勝つ必要があります。競技細則では1部7位と2部2位、1部8位と2部1位が対戦します。
Q5:関東大学ラグビー3部・4部・5部にも順位表はありますか?
A5:あります。ただし5部はA・B・Cの3ブロック制で、各ブロックの順位を決めた後に順位決定戦を実施します。1部や2部と同じ形式の単一順位表ではありません。
Q6:関東大学ラグビーの勝点はどのように計算されますか?
A6:2026年度の1部・2部では、勝利5点、引き分け3点、敗戦1点が基本です。7点差以内の敗戦や3トライ差以上の勝利には追加ポイントがあります。
Q7:2026年の1部・2部入替戦で注目する大学はどこですか?
A7:10月25日時点では、1部下位の専修大学と法政大学、2部上位の中央大学と大東文化大学に注目が集まります。ただし、最終順位は11月の残り試合で確定します。
まとめ:関東大学ラグビーリーグ戦2026は11月の直接対決が最大の焦点
2026年度の関東大学ラグビーリーグ戦は、1部の東海大学と東洋大学による優勝争いを中心に、各カテゴリーで昇格・残留を懸けた戦いが続いている。
1部は東海大学が勝点29で首位。東洋大学が勝点25で追い、流通経済大学と関東学院大学も上位を狙う。2部では中央大学と大東文化大学が昇格争いをリードし、3部・4部では全勝校同士の競争が注目される。
今後の最大の注目カードは、11月29日の東海大学対東洋大学。さらに11月14日の関東学院大学対東海大学、11月15日の東洋大学対流通経済大学も見逃せない。
優勝争いだけでなく、入替戦につながる7位・8位の順位争いにも注目したい。勝点、直接対決、残り試合を合わせて確認すれば、2026年の関東大学ラグビーリーグ戦をより深く楽しめるはずだ。
主な確認資料(2026年10月30日時点)
- 関東ラグビーフットボール協会:2026年度1部・2部公式星取表、勝点規則、試合日程。
- 日刊スポーツ:1部順位表、9~11月の試合日程・結果。
- ラグビーリパブリック:2部~5部の戦況、昇格・残留争い、各大学の戦績。
- 関東大学ラグビーフットボール連盟:入替戦の組み合わせと競技細則。
- J SPORTS:11月の試合放送・配信予定。