藤澤五月の2026年最新情報|五輪不出場の真相とロコ・ソラーレの現在を徹底解説
2026年10月30日現在、カーリング女子日本代表として活躍してきた藤澤五月は、新たなチーム体制で2030年フランスアルプス冬季五輪を目指している。2018年平昌五輪の銅メダル、2022年北京五輪の銀メダルを獲得した実力者だが、2026年ミラノ・コルティナ五輪には出場していない。その後の競技生活やロコ・ソラーレの再編、現在の活動に注目が集まっている。
2026年は、世界選手権4位、日本選手権での予選敗退、チームメンバーの交代など、大きな転換点が続いた年でもある。さらに、2023年のボディメイク大会で披露した鍛え上げられた肉体や、2026年の大胆なショートヘアへのイメージチェンジも話題になった。ここでは藤澤五月のプロフィール、最新ニュース、五輪を逃した経緯、ネットの反応、噂の真相まで詳しく整理する。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 最新情報:2026年10月、ロコ・ソラーレの一員として北米遠征中。10月末の大会では初戦から2連勝。
- 五輪の真相:2026年ミラノ・コルティナ五輪は代表選考で敗退。現在は2030年大会を目標に再出発している。
- チームの変化:吉田知那美が退団し、松澤弥子が正式加入。新体制で競技を続けている。
- ボディメイク:2023年のMOLA CUPで2部門に入賞。本人は現役中の再挑戦について慎重な考えを示している。
- 噂の真相:結婚や不祥事に関する確かな公式発表は確認されていない。
【2026年最新】藤澤五月の現在は?最新ニュースと活動状況

藤澤五月の現在を知るうえで重要なのは、2026年の競技活動が単なる現役続行ではなく、2030年を見据えた新しいチームづくりへ移行している点だ。
10月は北米遠征で国際大会に参戦

ロコ・ソラーレの公式試合情報によると、2026年10月はアメリカとカナダの大会に出場している。
特に注目したいのが、10月8日から11日までアメリカ・ミネソタ州セントポールで開催された「St. Paul Cashspiel」だ。
藤澤率いるロコ・ソラーレは予選を全勝で通過。準々決勝と準決勝も勝ち上がったが、決勝でアン・オハラ率いるチームに4対6で敗れ、準優勝となった。
続く10月13日から18日の「CO-OP Invitational」では、韓国、スウェーデン、イタリアなどの強豪と対戦。デンマークには勝利したものの、その後3連敗して予選敗退となった。
そして10月29日から11月1日まで開催されるカナダの「RBC Dominion Securities Western Showdown」に参戦。10月30日までに確認できる公式結果では、次の2試合に勝利している。
- アシュリー・オルソン(カナダ):6対5で勝利
- ケイラ・マクミラン(カナダ):6対2で勝利
大会は進行中であり、最終順位はまだ確定していない。
2026年秋の藤澤は、国内での立て直しと海外での実戦経験を並行させている。
35歳を迎えた藤澤五月のプロフィール

ふじさわ・さつき
- 生年月日:1991年5月24日
- 年齢:35歳
- 出身地:北海道北見市
- 身長:155.9cm
- 所属:株式会社コンサルトジャパン
- チーム:ロコ・ソラーレ
- ポジション:スキップ
- カーリング開始:5歳
出典:ロコ・ソラーレ公式プロフィール
藤澤は北海道北見市出身。両親の影響で5歳からカーリングを始めた。
北海道北見北斗高校を卒業後、中部電力に所属し、2015年5月にロコ・ソラーレへ加入。チームの司令塔であるスキップとして、国内外の主要大会で活躍してきた。
2026年現在も競技を継続しており、年齢を理由に引退するという動きは見られない。
【経歴・実績】藤澤五月の五輪メダルとキャリアの転換点
藤澤五月の魅力は、単に知名度の高いカーリング選手というだけではない。長年にわたって日本の女子カーリングを牽引してきた競技実績にある。
中部電力時代からロコ・ソラーレ加入まで
高校卒業後の2010年、中部電力に入社。2011年から2014年にかけて日本選手権4連覇を達成した。
その後、2015年にロコ・ソラーレへ移籍。新しいチームでスキップを務め、2016年の世界選手権準優勝などの実績を積み重ねた。
平昌五輪と北京五輪で2大会連続メダル
2018年・平昌五輪
日本女子カーリングの歴史に残る快挙。
2022年・北京五輪
日本女子カーリング史上最高成績を更新。
2018年の平昌五輪では銅メダルを獲得。試合中の笑顔やチームの明るい雰囲気も話題になり、「そだねー」や「もぐもぐタイム」といった言葉が広く知られるきっかけになった。
2022年の北京五輪では銀メダルを獲得。平昌に続く2大会連続のメダルとなり、藤澤は日本を代表するカーリング選手として広く認知された。
日本オリンピック委員会(JOC)の選手情報にも、平昌の銅メダルと北京の銀メダルが記録されている。
2026年までの主な経歴年表
- 1991年5月24日:北海道北見市で生まれる。
- 5歳:両親の影響でカーリングを始める。
- 2010年:中部電力に入社。
- 2011~2014年:日本選手権4連覇。
- 2015年5月:ロコ・ソラーレに加入。
- 2016年:世界選手権で準優勝。
- 2018年:平昌五輪で銅メダル。
- 2022年:北京五輪で銀メダル。
- 2023年7月:MOLA CUPのボディメイクコンテストに出場。
- 2026年3月:世界女子カーリング選手権で4位。
- 2026年6月:日本選手権で1次予選敗退。
- 2026年9月:2030年五輪を目指す次の4年間への挑戦を表明。
- 2026年10月:新体制で北米遠征を継続。
この経歴を見ると、藤澤のキャリアは五輪メダル獲得だけで完結していない。競技環境やチームメンバーの変化に対応しながら、長くトップレベルでプレーしていることが特徴だ。
【五輪不出場の真相】2026年ミラノ大会を逃した経緯と2030年への決意
藤澤五月に関する2026年の大きなニュースの一つが、ミラノ・コルティナ五輪への不出場だ。
五輪2大会連続でメダルを獲得した選手だけに、なぜ2026年大会に出場しなかったのか疑問に感じる人も多い。
ロコ・ソラーレは代表決定戦で敗退
経緯を整理すると、2025年9月に北海道稚内市で開催されたカーリング五輪最終予選代表決定戦が大きな分岐点となった。
ロコ・ソラーレはフォルティウスなどと代表の座を争ったが、代表権を獲得できなかった。
その後、2025年12月にカナダで開催された五輪最終予選では、フォルティウスがノルウェーに6対5で勝利。日本女子のミラノ・コルティナ五輪出場が決定した。
つまり、藤澤が五輪に出場できなかった理由は、引退や競技活動の停止ではなく、日本代表の選考で敗れたためだ。
2026年3月の世界選手権では4位
五輪出場を逃したロコ・ソラーレだが、競技活動を止めたわけではない。
2026年3月14日から22日まで、カナダ・カルガリーで開催された世界女子カーリング選手権に日本代表として出場した。
予選では強豪スイスやスウェーデンにも勝利し、上位争いに加わった。
しかし、準決勝でカナダに敗れ、3位決定戦ではスウェーデンに5対8で敗退。最終順位は4位となった。
銅メダルには届かなかったものの、五輪後の世界大会でも上位を争える実力を示した。
2030年フランスアルプス五輪への挑戦
2026年8月20日、札幌市で開催されたどうぎんクラシックで、藤澤は次の4年間への決意を語った。
2026年9月17日公開のスポルティーバのインタビューでも、2030年フランスアルプス五輪を目指す方針が明らかになっている。
藤澤にとって、2026年は五輪を逃した悔しさを抱えながら、新たな目標を設定する年となった。
注目すべきなのは、本人が技術面だけでなく、精神面の課題にも向き合っていることだ。
2026年6月の日本選手権敗退後には、自信を失っていたことや、チームメートを生かすショットを作れなかったことについて率直に語っている。
2026年9月のインタビューでは、次のように話している。
自分自身に自信を持って投げられるか。
氷上での練習だけではなく、精神面を整える時間も必要だという考えを示した。
これは、経験豊富な選手だからこそ見えてきた課題でもある。
【チーム相関関係】ロコ・ソラーレの新メンバーと藤澤五月の役割
2026年のロコ・ソラーレは、チームの構成が大きく変わった。
長年ともに戦ってきた吉田知那美がチームを離れ、新たに松澤弥子が正式加入。藤澤にとっても、長年のチームワークを新しいメンバーと再構築する重要なシーズンとなった。
2026年のロコ・ソラーレ主要メンバー
| 人物 | ポジション・関係 | 2026年の状況 |
|---|---|---|
| 藤澤五月 | スキップ | チームの司令塔 |
| 鈴木夕湖 | セカンド | 新体制の中核 |
| 吉田夕梨花 | リード | シーズン序盤は調整のため一部大会を欠場 |
| 松澤弥子 | サード | 2026年に正式加入 |
| 吉田知那美 | 元チームメート | 2026年春に退団し、プロリーグへ |
| 上川憂竜 | ミックスダブルスのパートナー | 藤澤と新たな競技にも挑戦 |
吉田知那美の退団はなぜ大きな転換点なのか
吉田知那美は、藤澤が2015年にロコ・ソラーレへ加入して以来、11シーズンにわたってともに戦ってきた選手だ。
2026年春にチームを離れ、新設されたプロリーグ「ロック・リーグ」で活動する道を選んだ。
藤澤はFRIDAYのインタビューで、吉田への感謝を語っている。
特に印象的なのは、加入当初の藤澤が新しい環境に慣れるよう、吉田が積極的に声をかけてくれたというエピソードだ。
カーリングは個人競技ではなく、4人の選手がそれぞれの役割を理解し、連係するチーム競技である。
そのため、長年のメンバーが抜けることは、単なる選手交代以上の意味を持つ。
新たに加わった松澤弥子は、これまでフィフスとしてチームに参加していた選手。2026年は正式なメンバーとしてサードを担当する。
藤澤は従来のチームの形をそのまま引き継ぐのではなく、新しいチャレンジを重ねる考えを示している。
藤澤五月はミックスダブルスにも挑戦
2026年夏には、ロコ・ドラーゴの上川憂竜と組み、3年ぶりにミックスダブルスにも挑戦した。
2人はLOCOSOLARE.FKとして、2027年2月の日本選手権出場を目指す強化委員会推薦チーム選考会に参加している。
4人制のカーリングだけでなく、異なる競技形式にも取り組む姿勢は、次の4年間を見据えた競技力向上の一環として注目される。
【噂の真相・ネットの反応】ボディメイク、結婚、炎上の実態
藤澤五月の名前を検索すると、カーリング以外にもさまざまな話題が表示される。
特に検索されやすいのが、ボディメイク大会への出場、結婚や交際の噂、外見の変化に関するニュースだ。
それぞれの経緯を整理する。
2023年のボディメイク大会で見せた驚きの変化
2023年7月22日、藤澤は茨城県水戸市で開催されたボディメイクコンテスト「MOLA CUP」に出場した。
氷上での柔らかな表情とは対照的な、筋肉を鍛え上げた姿が公開され、大きな反響を呼んだ。
大会での結果は次のとおり。
- ビキニクラス:3位
- オープンクラス:2位
初出場ながら2部門で入賞した。
もともと筋力トレーニングが好きだった藤澤は、コンテストに向けて身体づくりに取り組んでいた。
2026年5月のFRIDAYのインタビューでは、本人が挑戦の理由を説明している。
自分の体型に対するコンプレックスを払拭することがきっかけであり、何かに没頭する時間そのものは楽しかったという。
一方で、身体を絞るための食事制限や減量がカーリングに影響することも理解したため、現役中はボディメイク大会に再挑戦する考えはないと話している。
つまり、この挑戦は競技引退やカーリングからの転身ではなく、自分自身の身体と向き合うための個人的な挑戦だった。
2026年のショートヘアへのイメチェンも話題
2026年8月には、藤澤の髪型の変化もニュースになった。
ロコ・ソラーレがシーズン開幕前のスポンサー訪問を報告した際、藤澤は以前のセミロングから黒髪のショートヘアへとイメージチェンジしていた。
SNSでは、ショートヘアが似合っているという趣旨の反応や、髪を切ったことへの驚きが紹介された。
競技中のユニフォーム姿とは違った雰囲気もあり、ファンの関心を集めた。
結婚している?夫や子供に関する噂の真相
藤澤五月については「結婚」「旦那」「子供」といった検索ワードも見られる。
しかし、2026年10月30日までに、本人やロコ・ソラーレから結婚・入籍を公表した公式発表は確認できない。
また、夫や子供について具体的な情報を裏付ける信頼できる報道も確認できない。
したがって、現時点で特定の人物を結婚相手としたり、家族構成を断定したりする根拠はない。
競技に関する取材では、本人の仕事やチーム活動、今後の目標について語られている。一方、私生活については公表されている情報が限られている。
炎上したという噂は本当?
藤澤の話題が大きく拡散した出来事としては、2023年のボディメイク大会が代表的だ。
それまでのカーリング選手としての印象と、鍛え上げられた身体とのギャップが大きく、驚きの声が多数報じられた。
ただし、話題になったことと不祥事による炎上は別問題である。
2026年10月30日までの主要報道を確認する限り、藤澤本人が重大な不祥事を起こしたという確かなニュースは見当たらない。
外見の変化や競技成績への評価を、根拠のない炎上情報と混同しないことが大切だ。
【仕事と人物像】カーリング選手以外の藤澤五月の素顔
藤澤五月の特徴として見逃せないのが、競技生活と会社員としての仕事を両立している点だ。
コンサルトジャパンで会社員としても勤務
2026年5月のFRIDAYによる密着取材では、藤澤が北海道北見市にある保険会社「コンサルトジャパン」で働く様子が紹介された。
ロコ・ソラーレ加入時に入社して以来、遠征の合間を縫って勤務している。
保険募集人の資格を取得し、電話対応や保険契約の事務手続きなどを担当しているという。
カーリング選手として世界各地を転戦する一方で、地元に戻った際には会社員としての仕事にも取り組む。
競技と仕事の両方に責任を持つ姿勢は、藤澤の人物像を理解するうえで興味深い。
チームワークを重視する姿勢
カーリングでは、スキップが戦略を考え、チーム全員がショットの精度や氷の状態を共有する。
藤澤は長年スキップとしてチームをまとめてきたが、2026年の日本選手権敗退後には、自分のショットがほかのメンバーを生かせなかったと振り返った。
こうした発言から見えてくるのは、個人の技術だけで勝敗を考えない姿勢だ。
チームメートの交代があった2026年は、従来の連係を維持するだけではなく、新しいメンバーの特徴を理解する必要がある。
2030年を目指すうえでは、藤澤自身の技術向上と並行して、チーム全体の完成度を高めることが重要になる。
【プロの結論】藤澤五月の本当の強さは再挑戦する力にある
藤澤五月の2026年を振り返ると、注目すべきポイントは3つある。
第一に、五輪出場を逃した後も競技を続け、世界選手権や海外大会で結果を残していること。
第二に、吉田知那美の退団や松澤弥子の加入という大きな変化を受け入れ、新しいチームづくりに取り組んでいること。
第三に、技術だけでなくメンタル面の課題を自分の言葉で説明し、改善しようとしていることだ。
トップアスリートのキャリアは、必ずしも好成績が続くわけではない。むしろ、結果が出ない時期に何を見直し、どう立て直すかが、その後の成長を左右する。
藤澤の場合、2030年五輪への挑戦を明言したことに加え、ミックスダブルスへの参加や海外遠征など、競技の幅を広げる動きも見られる。
2026年は過去の実績を守るだけの年ではなく、新しいロコ・ソラーレをつくるための再出発の年と捉えるべきだろう。
【藤澤五月に関するよくある質問(FAQ)】
Q1:藤澤五月は2026年現在、何歳ですか?
A1:1991年5月24日生まれで、2026年10月30日現在は35歳です。北海道北見市出身で、5歳からカーリングを始めています。
Q2:藤澤五月は2026年ミラノ・コルティナ五輪に出場しましたか?
A2:出場していません。ロコ・ソラーレは2025年の代表決定戦で敗れ、フォルティウスが日本代表として五輪出場権を獲得しました。
Q3:藤澤五月は結婚していますか?
A3:2026年10月30日までに、本人や所属チームから結婚・入籍の公式発表は確認できません。夫や子供についても、確かな公表情報はありません。
Q4:藤澤五月はボディビル大会で優勝しましたか?
A4:2023年のMOLA CUPでは、ビキニクラス3位、オープンクラス2位でした。2部門で入賞しています。
Q5:藤澤五月はロコ・ソラーレを退団しましたか?
A5:退団していません。2026年10月現在もロコ・ソラーレのスキップとして活動しています。
Q6:藤澤五月は2030年の五輪を目指していますか?
A6:はい。2026年9月のスポルティーバのインタビューで、次の4年間を見据えた挑戦を明らかにしています。
Q7:藤澤五月の現在のチームメートは誰ですか?
A7:2026年のロコ・ソラーレは、藤澤五月、鈴木夕湖、吉田夕梨花、松澤弥子の4人を中心とする体制です。吉田知那美は2026年春にチームを離れています。
まとめ:藤澤五月の2026年は2030年五輪へ向けた再出発の年
2026年10月30日現在、藤澤五月はロコ・ソラーレのスキップとして現役を続けている。
2026年ミラノ・コルティナ五輪への出場は叶わなかったものの、3月の世界選手権で4位に入り、秋には北米の国際大会にも参戦している。
一方、チームでは吉田知那美の退団と松澤弥子の正式加入という大きな変化があった。従来のメンバーによる強さを引き継ぐだけではなく、新しいチームとして成長することが課題になっている。
ボディメイク大会への挑戦やショートヘアへのイメージチェンジなど、競技以外でも注目を集めてきた藤澤だが、2026年の本人の発言からは、カーリングへの強い思いが改めて伝わってくる。
今後の注目ポイントは次の3つだ。
1. 2026-2027シーズンの成績:新体制で日本選手権の王座奪還を実現できるか。
2. チームの連係強化:松澤弥子を含む新しい布陣が国際大会でどこまで完成度を高めるか。
3. 2030年五輪への道:藤澤自身のメンタル面と技術面の改善が、次の五輪挑戦につながるか。
藤澤五月のキャリアは、平昌・北京のメダル獲得だけで語り尽くせない。五輪を逃した悔しさを次の目標へ変え、新しい仲間と再び世界の頂点を目指す。その2026年の歩みこそ、これからも注目したいニュースである。
主な参考資料
- ロコ・ソラーレ公式サイト:選手プロフィール、2026年大会結果
- 日本オリンピック委員会:藤澤五月の選手情報、五輪記録
- web Sportiva:2026年9月17日掲載インタビュー
- FRIDAYデジタル:2026年5月の密着インタビュー
- 日刊スポーツ:2026年日本選手権・五輪への再挑戦に関する報道
- TBS NEWS DIG:2026年世界女子カーリング選手権の試合報道
- デイリースポーツ:2023年MOLA CUP出場報道