岩本照の舞台2026最新情報!『タイムトラベラーズ・ワイフ』中止・再開と料金を徹底解説

目次

2026年、Snow Manの岩本照が主演を務めたミュージカル『タイムトラベラーズ・ワイフ』が、日本初上陸作品として東京・大阪で上演された。岩本照が演じたのは、予測できない時間移動に翻弄される主人公ヘンリー。ヒロインのクレア役には、元宝塚歌劇団の和希そらが起用された。

一方、東京公演では開幕直後に岩本照の体調不良による一部公演中止が発生。その後、9月11日から上演が再開され、追加公演やチケット払い戻しについても主催者から案内が出された。2026年11月1日現在、東京・大阪公演はすべて終了している。公演日程、キャスト、料金、中止から再開までの経緯を振り返り、岩本照の歴代舞台出演作品と今回の挑戦の意味を整理する。

📌 【この記事の重要ポイントまとめ】

- 2026年の主演舞台: ミュージカル『タイムトラベラーズ・ワイフ』で岩本照がヘンリー役、和希そらがクレア役を担当。
- 公演中止と再開: 岩本照の体調不良により東京公演の計6公演が中止。9月11日から再開し、9月12日以降は予定どおり上演された。
- チケットと現在の状況: 東京S席16,000円、大阪S席16,000円。払い戻しの公式受付期間は10月31日に終了し、11月1日現在、全日程が終了している。

【2026年最新】岩本照の主演舞台は『タイムトラベラーズ・ワイフ』!東京・大阪の日程と料金

岩本照舞台

2026年の岩本照主演舞台として発表されたのが、EX THEATER ARIAKE OPENING LINEUPの一作品であるミュージカル『タイムトラベラーズ・ワイフ』だ。

テレビ朝日とSTARTO ENTERTAINMENTが企画・製作を担当。2023年にロンドンのウエストエンドで初演されたミュージカルを、日本版として上演する大型企画となった。

東京公演・大阪公演の開催日程

公演は東京と大阪の2都市で開催された。

東京公演
- 日程:2026年9月5日(土)~9月24日(木)
- 会場:EXシアター有明
- 東京公演の主催:テレビ朝日/STARTO ENTERTAINMENT

大阪公演
- 日程:2026年10月2日(金)~10月8日(木)
- 会場:オリックス劇場
- 大阪公演の主催:サンライズプロモーション大阪

東京公演は9月5日に開幕。途中、一部公演の中止とスケジュール変更があったものの、9月24日まで上演された。

続く大阪公演は10月2日にスタートし、10月8日までの日程が組まれていた。

岩本照の舞台チケット料金

公演公式サイトに掲載されたチケット料金は以下のとおり。

項目 東京公演 大阪公演
S席 16,000円 16,000円
A席 11,000円 14,000円
B席 設定なし 11,000円
料金表示 全席指定・税込 全席指定・税込
一般発売 8月8日 8月8日

いずれも全席指定・税込の料金だった。

東京と大阪ではA席の料金が異なり、大阪にはB席も設定されていた点が特徴だ。

一般発売は2026年8月8日午前10時から。ファミリークラブ会員向けの先行受付なども実施された。

なお、これらは2026年公演当時の販売料金であり、現在、新規購入できる公演チケットの価格ではない。

【あらすじ】タイムトラベラーズ・ワイフとは?原作とミュージカルの見どころ

『タイムトラベラーズ・ワイフ』は、単純なタイムトラベルを題材にしたSF作品ではない。

物語の中心にあるのは、自分の意思では時間を移動できない男性と、彼を愛する女性の関係だ。

岩本照が演じるヘンリーとは?

主人公ヘンリーは、自分の意思とは関係なく時空を移動してしまう男性。

ある日、クレアという女性と出会い、彼女の過去へ何度も旅するうちに、2人の運命は深く結びついていく。

しかし、時間移動は必ずしも幸せな出来事をもたらすわけではない。

突然姿を消してしまうヘンリーと、彼の帰りを待つクレア。時間の流れが2人にとって同じではないという現実が、夫婦となった後の生活にも影響を与えていく。

作品の中心にあるのは、時間に翻弄されながらも互いを選び続けようとする2人の愛情だ。

岩本照が演じるヘンリーには、時空を移動するという特殊な設定に加え、愛する人との関係を維持しようとする繊細な感情表現が求められる。

原作はオードリー・ニッフェネガーのベストセラー小説

原作は、アメリカの作家オードリー・ニッフェネガーによる同名小説。

2003年にアメリカで出版され、ニューヨーク・タイムズのベストセラーリストで28週連続トップ10入りを記録。累計250万部以上を売り上げた作品として、舞台公式サイトでも紹介されている。

作品の展開は小説だけにとどまらない。

- 2003年:オードリー・ニッフェネガーの小説が出版。
- 2009年:映画化。日本では『きみがぼくを見つけた日』の邦題で公開。
- 2022年:アメリカでテレビドラマ化。
- 2023年:ロンドンのウエストエンドでミュージカル初演。
- 2026年:岩本照・和希そら出演の日本版ミュージカルが初上陸。

映画版にはレイチェル・マクアダムスとエリック・バナらが出演した。

2026年日本版の制作陣にも注目

今回のミュージカル版は、音楽面でも注目度の高い作品だ。

音楽と歌詞を担当したのは、グラミー賞受賞アーティストのジョス・ストーンと、Eurythmicsのデイヴ・スチュワート。

脚色はローレン・グンダーソン、日本版上演台本・演出はウォーリー木下が担当した。訳詞は及川眠子、音楽監督は落合崇史が務めている。

日本版では、時間が交錯する物語を舞台ならではの表現で描くことが大きな見どころとなった。

【キャスト・共演者一覧】岩本照と和希そらが演じる主要人物の関係

本作の魅力を支えるのは、主演2人だけではない。

舞台経験豊富な俳優や歌唱力に定評のある出演者が集まり、物語を立体的に構成するキャストとなった。

主要キャストと役柄

役名 出演者 役柄・関係
ヘンリー 岩本照 時空を移動する主人公
クレア 和希そら ヘンリーの妻・ヒロイン
ゴメス 尾上寛之 物語を彩る主要人物
チャリス 青野紗穂 主要登場人物
フィリップ 宮原浩暢 クレアの父
ルシール 佐藤真弓 クレアの母
アルバ 木村美桜・坂本愛来 ヘンリーとクレアの娘・Wキャスト
アリアナ 壮一帆 ヘンリーの母
リチャード 鶴見辰吾 ヘンリーの父

このほか、岡本拓也、政田洋平、森内翔大、渡部又吁、熊澤沙穂、コイタ奈央美、鈴木里菜、南条采良らがアンサンブルとして参加。

スイングには馬場礼可、東出宜子、藤井咲が名を連ねた。

和希そらが演じるクレア役の重要性

クレアは、ヘンリーの妻であり、この作品のもう一人の中心人物だ。

ヘンリーが時間を自由に選べない一方、クレアは彼との出会いや別れを経験しながら、自分自身の人生を歩んでいく。

物語を理解するうえでは、ヘンリーの能力だけでなく、クレアの視点も欠かせない。

和希そらは元宝塚歌劇団の雪組・宙組で活躍した俳優。舞台で培った表現力を生かし、時間の制約を抱えた夫婦の物語に参加した。

岩本照と和希そらの組み合わせは、作品の中心となる男女の関係性を描くうえで重要なキャスティングだった。

【公演中止の理由と再開まで】岩本照の体調不良で何が起きた?

2026年の東京公演で大きな出来事となったのが、開幕直後の公演中止だ。

主催者が発表した理由は、ヘンリー役を務める岩本照の体調不良だった。

9月6日から10日にかけて計6公演が中止

公演は9月5日に開幕したが、翌6日の17時公演が急きょ中止となった。

その後、7日と8日の公演も中止。9月9日の公式発表では、10日の昼夜2公演についても中止が決定した。

主催者が公表した中止の経緯は次のとおり。

日付 出来事 発表・対応
9月5日 東京公演開幕 初日公演を実施
9月6日 17時公演中止 岩本照の体調不良が理由
9月7日 13時公演中止 公式発表
9月8日 13時・18時公演中止 2公演とも中止
9月9日 今後の公演方針を発表 10日の2公演中止、11日の開演時間変更を決定
9月10日 昼夜2公演中止 予定どおり中止
9月11日 15時公演として再開 当初13時から2時間変更
9月12日以降 通常スケジュールへ 当初の予定に沿って上演

合計すると、9月6日から10日までの中止は6公演となる。

ここで重要なのは、公演中止の理由が公式には岩本照の体調不良と説明されている点だ。

具体的な病名や詳細な診断内容は公表されていない。体調不良以外の原因を示す公式発表もない。

9月9日の公式発表で再開方針が明らかに

9月9日、主催者は岩本照の体調を慎重に確認し、関係各所と協議した結果として、今後の公演スケジュールを発表した。

決定事項は次の3点だった。

1. 9月10日の13時・18時公演は中止。
2. 9月11日の13時公演は15時開演に変更。
3. 9月12日以降は当初の予定どおり上演。

9月11日は開場時間も12時15分から14時15分に変更された。

つまり、9月11日は完全な休演日ではなく、開演時間を変更して舞台を再開する日となった。

時間変更によって来場できなくなった観客には、払い戻しが案内された。

9月22日に追加公演も決定

9月13日には、さらに重要な発表があった。

主催者は、中止となった6公演すべてについて振替公演を用意することは難しいと説明。そのうえで、9月22日17時に追加公演を1回実施すると発表した。

この追加公演は一般向けの通常販売ではなく、次の対象者に限定された抽選方式だった。

- 9月6日17時公演の購入者と登録済み同行者
- 9月7日13時公演の購入者と登録済み同行者
- 9月8日13時・18時公演の購入者と登録済み同行者
- 9月10日13時・18時公演の購入者と登録済み同行者
- 9月11日公演の払い戻しを希望した購入者

中止された6公演すべてを振り替えられたわけではないが、観劇できなかった人に向けて新たな機会を設けた対応だった。

【チケット払い戻し】対象公演・受付期間・注意点を解説

公演中止や開演時間変更に伴うチケットの払い戻しについても、公式案内が出されている。

特に注意したいのは、すべての公演のチケットが無条件に払い戻し対象になるわけではないことだ。

払い戻し対象となった公演

2026年10月2日付の公式払い戻し案内では、次の公演が対象とされた。

- 9月6日17時公演
- 9月7日13時公演
- 9月8日13時公演
- 9月8日18時公演
- 9月10日13時公演
- 9月10日18時公演
- 9月11日13時公演(開演時間変更によって来場できなかった人)

9月11日の公演は中止ではなく、13時から15時への変更だった。そのため、払い戻し対象となるのは時間変更によって来場できなかった人だ。

払い戻しの受付期間は10月31日まで

公式案内に記載された払い戻し期間は、2026年10月1日から10月31日までだった。

購入先によって手続き方法が異なり、主な対応は以下のとおり。

- ファンクラブ購入:各ファンクラブからの案内を確認。
- テレ朝チケット購入:対象公演によって決済方法を通じた返金などを実施。
- チケットぴあ購入:発券店舗など、購入方法に応じた手続き。
- ローソンチケット購入:指定された店舗で払い戻し。
- イープラス購入:発券方法に応じた払い戻し。

9月6日17時公演については、入場後に中止が発表された事情から、チケット右側の半券が切り離されていても払い戻し可能とされた。

一方、9月11日公演については、時間変更に伴う払い戻し条件が別途設けられていた。

2026年11月1日現在、公式に案内された払い戻し受付期間は終了している。

まだ返金が確認できない場合や個別事情がある場合は、購入元のプレイガイドやファンクラブに問い合わせる必要がある。

よくある誤解:公演再開後なら中止公演のチケットも使える?

これは誤解だ。

中止となった公演のチケットは、後日の通常公演にそのまま使用できるものではない。

追加公演についても、対象者を限定した抽選方式が採用された。中止公演のチケットを持っていれば自動的に振替観劇できる仕組みではなかった。

また、通常の公演では、個人的な都合によるキャンセルや払い戻しは原則として認められない。今回のような主催者側の公演中止や特別なスケジュール変更とは区別する必要がある。

【プロの結論】岩本照の歴代舞台出演作品から見える2026年の挑戦

今回の『タイムトラベラーズ・ワイフ』を理解するには、岩本照がこれまで経験してきた舞台作品を振り返ることも重要だ。

岩本照はSnow Manとしての活動だけでなく、舞台俳優としてもさまざまなジャンルに取り組んできた。

岩本照の主な歴代舞台出演作品

2018年:『愛と青春キップ』

岩本照、渡辺翔太、阿部亮平のトリプル主演作品。

岩本照は浦川役を演じた。豪華客船のバックダンサーたちが無人島に漂着し、ダンスや歌の力で困難に立ち向かう青春エンターテインメントだった。

グループ活動で培ったダンス表現を舞台作品の中心に据えた出演作の一つだ。

2019年:『滝沢歌舞伎ZERO』

Snow Manのメンバーとして出演。新橋演舞場での公演などを通じて、歌、ダンス、演技を融合させた舞台表現に取り組んだ。

2022年:『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』

岩本照が主演のフランク・アバグネイル・ジュニア役を務めたミュージカル。

東京国際フォーラム・ホールCと大阪・オリックス劇場で上演された。

歌や芝居を含むミュージカルの主演として、存在感を発揮する機会となった。

2023年:『滝沢歌舞伎ZERO FINAL』

Snow Man主演の舞台シリーズの集大成となった作品。

新橋演舞場で上演され、岩本照も出演した。

2024年:『祭 GALA』

岩本照、深澤辰哉、宮舘涼太の3人が主演・演出を務めた舞台。

和と洋の要素を組み合わせた新しいエンターテインメントを新橋演舞場で展開した。

同年には『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』の再演にも主演。2022年に続いてフランク役を務めた。

2026年:『タイムトラベラーズ・ワイフ』

今回の作品では、時空を移動するヘンリー役として主演。

ダンスやアクションを中心とした舞台経験に加え、時間に翻弄される人物の感情を表現するミュージカル作品に挑戦した。

今回の主演で注目したい3つのポイント

岩本照の過去作品と比較すると、今回の舞台には次の特徴がある。

1. ダンス中心の表現から物語を背負う演技へ

『愛と青春キップ』や『祭 GALA』では、ダンスや身体表現が作品の大きな要素だった。

一方、『タイムトラベラーズ・ワイフ』では、ヘンリーという一人の人物の人生と夫婦関係を継続的に表現する必要がある。

身体能力だけでは成立しない、感情表現の幅が求められる役柄だ。

2. ミュージカル主演としての経験の積み重ね

『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』で主演を経験した後、再演を経て、2026年には異なるジャンルのミュージカルに挑戦した。

同じ主演でも、作品の世界観や役柄によって必要な表現は変わる。

今回のヘンリー役は、これまでの経験を別の方向へ広げる機会になったと考えられる。

3. 主演として作品全体を支える責任

主演は自分の出番だけを成功させればよい立場ではない。

共演者、演出家、音楽スタッフ、舞台スタッフと連携しながら、作品全体の完成度を支える役割を担う。

2026年の公演中止と再開をめぐる経緯も、長期間の舞台公演では出演者の体調管理と公演運営の両立が欠かせないことを示した。

2026年11月以降の岩本照の舞台予定は?

2026年11月1日現在、STARTO ENTERTAINMENTの公式スケジュールに掲載されている岩本照主演の最新舞台は『タイムトラベラーズ・ワイフ』で、10月8日に全日程を終えている。

一方、Snow Manとしては10月30日から2027年1月7日までのドームツアー「Snow Man DOME TOUR 2026-2027 ALL SUITE」が予定されている。

現段階では、次の岩本照個人主演舞台について新たな公演日程は公式スケジュールに掲載されていない。

今後の舞台出演については、STARTO ENTERTAINMENTの公式発表が判断材料となる。

【岩本照の舞台に関するよくある質問(FAQ)】

Q1:2026年の岩本照主演舞台は何ですか?

A1:ミュージカル『タイムトラベラーズ・ワイフ』です。岩本照が主人公ヘンリー役、和希そらがヒロインのクレア役を務めました。東京・大阪の2都市で上演され、2026年10月8日に全日程が終了しています。

Q2:岩本照の舞台が中止になった理由は何ですか?

A2:岩本照本人の体調不良です。2026年9月6日の夜公演を皮切りに、9月7日、8日、10日の計6公演が中止されました。具体的な病名や詳細な診断内容は公式発表されていません。

Q3:タイムトラベラーズ・ワイフの公演はいつ再開しましたか?

A3:2026年9月11日です。当初13時開演だった公演を15時開演に変更して実施し、9月12日以降は当初の予定どおり上演されました。

Q4:岩本照の舞台チケット料金はいくらでしたか?

A4:東京公演はS席16,000円、A席11,000円。大阪公演はS席16,000円、A席14,000円、B席11,000円でした。いずれも全席指定・税込です。

Q5:チケットの払い戻しはまだできますか?

A5:公式案内の受付期間は2026年10月1日から10月31日まででした。11月1日現在、通常の受付期間は終了しています。返金が確認できない場合は、購入したプレイガイドやファンクラブに問い合わせてください。

まとめ:岩本照の2026年舞台は新たな代表作への挑戦となった

2026年の岩本照主演舞台『タイムトラベラーズ・ワイフ』は、東京・EXシアター有明と大阪・オリックス劇場で上演された日本版ミュージカルだ。

ヘンリー役の岩本照とクレア役の和希そらを中心に、尾上寛之、青野紗穂、壮一帆、鶴見辰吾らが出演。2003年のベストセラー小説を原作とした、時空を超える夫婦の愛の物語を舞台化した。

公演期間中には岩本照の体調不良による6公演の中止という出来事があったが、9月11日に再開。9月22日の追加公演や払い戻し対応も実施され、東京・大阪の全日程を終えた。

岩本照の舞台歴を振り返ると、『愛と青春キップ』『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』『祭 GALA』など、身体表現を生かした作品からミュージカル、演出を担う舞台まで経験の幅を広げている。

今回のヘンリー役は、そうしたキャリアの中で、人物の内面や長い時間軸にわたる人間関係を表現する挑戦だった。

2026年11月以降の新たな主演舞台はまだ発表されていない。次の舞台で岩本照がどのような役柄に挑むのか、今後の公式発表にも注目したい。

主な確認資料

- テレビ朝日・公演公式サイト:作品概要、キャスト、日程、料金、あらすじ。
- STARTO ENTERTAINMENT:公演スケジュール、岩本照の出演歴。
- 公演主催者の公式発表:9月6日・9日の中止と再開に関する案内。
- 追加公演・払い戻し:9月13日および10月2日付の公式資料。
- ステージナタリー:『愛と青春キップ』の出演・作品情報。