【現在のメンバーは5人】RYO-Z・ILMARI・PES・SU・DJ FUMIYAのプロフィール

目次

RIP SLYMEのメンバー構成は、4人のMCと1人のDJからなる「4MC+1DJ」です。

2022年からはRYO-Z、ILMARI、DJ FUMIYAの3人で活動していましたが、2025年4月にPESとSUが復帰。オリジナルメンバー5人がそろいました。

2026年10月31日時点の年齢と担当をまとめると、次のとおりです。

5人のプロフィール一覧

リップスライムメンバー
メンバー 生年月日・年齢 担当
RYO-Z 1974年7月15日・52歳 MC
ILMARI 1975年6月17日・51歳 MC
PES 1976年12月27日・49歳 MC
SU 1973年11月20日・52歳 MC
DJ FUMIYA 1979年3月14日・47歳 DJ・トラックメイカー

年齢は2026年10月31日現在。生年月日は公開プロフィールに基づくものです。

RYO-Z(リョージ):グループを支えるMC

リップスライムメンバー


RYO-Z

MC
1974年7月15日生まれ・52歳
グループ初期からのメンバー。個性の異なるラッパーをつなぐ存在で、軽快なフロウと親しみやすいキャラクターが特徴。

RYO-Zの魅力は、楽曲の中でほかのMCの個性を引き立てながら、曲全体の流れを作るところにあります。

複数のラッパーが順番にマイクをつなぐRIP SLYMEのスタイルにおいて、欠かせない存在です。

2025年の再集結後も、フェスやライブを通じて5人でのパフォーマンスに参加しました。

ILMARI(イルマリ):5人の再集結を進めたMC

リップスライムメンバー


ILMARI

MC
1975年6月17日生まれ・51歳
フィンランド・ヘルシンキ生まれ。RYO-Zらとともに初期からグループを支えてきたMC。

ILMARIは、RIP SLYMEの再集結を進めた中心人物としても知られています。

2022年に3人体制で活動を再開した後も、いつか5人で音楽を作りたいという考えを持ち続けていました。

2025年のBillboard JAPANのインタビューでは、メンバーそれぞれに連絡を取り、スタッフやレコード会社とも話し合いを進めた経緯を説明しています。

単に昔のメンバーを集めただけではなく、関係者との調整を重ねて再始動につなげた点が重要です。

PES(ペス):高音のラップと楽曲制作でも存在感を発揮


PES

MC
1976年12月27日生まれ・49歳
高音域を生かしたラップが特徴。MCとしてだけでなく、楽曲制作やプロデュースにも携わる。

PESは、RIP SLYMEの楽曲に独特の軽やかさやメロディー感を加えてきたメンバーです。

2017年9月にグループと所属事務所を離れたことを2021年に公表し、2025年に再び5人で活動するまでには時間を要しました。

再集結後は新曲の制作にも参加。自身の音楽活動やプロデュース経験を生かし、グループに新たな要素を持ち込みました。

SU(スー):低音のラップで楽曲に厚みを加えるMC


SU

MC
1973年11月20日生まれ・52歳
5人の中では低音域のラップが印象的なメンバー。独特の言葉選びと存在感が持ち味。

SUは1998年に正式メンバーとして加わり、4MC+1DJという編成を完成させた人物です。

2017年の報道を受けてグループ活動への参加を見合わせ、2018年には活動休止について自身の責任を認める謝罪を発信しました。

その後、2025年にオリジナルメンバーとして復帰。長い時間を経て再び5人のマイクがそろいました。

DJ FUMIYA(フミヤ):RIP SLYMEの音楽を作るDJ


DJ FUMIYA

DJ・トラックメイカー
1979年3月14日生まれ・47歳
グループのサウンドを支えるDJ。ビートやサンプリングを生かしたトラック制作を担当。

DJ FUMIYAは1997年に加入。RIP SLYMEの音楽的な個性を形作る重要人物です。

単に楽曲のバックでDJプレイをするだけではなく、トラックメイカーとしてサウンド全体の方向性にも関わっています。

2025年のインタビューでは、ベストアルバム『GREATEST FIVE』の選曲や曲順についても、DJとしての感覚を生かしたことを明かしています。

4人のMCの声や個性をまとめるFUMIYAの存在が、RIP SLYMEのサウンドを特徴づけています。


【歴代メンバーの変遷】1994年の結成から5人体制が完成するまで

RIP SLYMEは、結成当初から現在の5人だったわけではありません。

1994年の結成時は3MC+2DJという編成で、1996年に初期DJの2人が脱退。その後、DJ FUMIYAとSUが加わり、現在まで続く4MC+1DJのスタイルが完成しました。

歴代メンバーとグループの転換点

時期 メンバー・出来事 主な変化 1994年 RYO-Z、ILMARI、PES、DJ SHOJI、DJ Shige 3MC+2DJで結成 1996年 DJ SHOJI、DJ Shige 初期DJの2人が脱退 1997年 DJ FUMIYA DJとして加入 1998年 SU MCとして加入し、4MC+1DJが完成 2001年 オリジナルメンバー5人 「STEPPER'S DELIGHT」でメジャーデビュー 2017年 PESの離脱、SUの活動不参加 5人での活動が難しくなる 2018年 RIP SLYME グループ活動休止 2022年 RYO-Z、ILMARI、DJ FUMIYA 3人体制で活動再開 2025年4月 RYO-Z、ILMARI、PES、SU、DJ FUMIYA オリジナルメンバー5人で再集結 2026年3月22日 オリジナルメンバー5人 25周年記念ライブを経て活動休止

出典:RIP SLYME公式プロフィール、ワーナーミュージック・ジャパン、音楽メディアのインタビュー・報道。

元メンバーはDJ SHOJIとDJ Shige

RIP SLYMEの初期メンバーには、現在の5人以外にDJ SHOJIとDJ Shigeがいました。

- DJ SHOJI:1994年の結成メンバー。1996年に脱退。
- DJ Shige:同じく結成当初から参加したDJ。1996年に脱退。

この2人が離れた後、DJ FUMIYAが加入し、グループのサウンドを担うようになります。

したがって、歴代メンバーを整理する際には、次の区別が大切です。

- 現在のオリジナルメンバー:5人
- 初期の元メンバー:DJ SHOJI、DJ Shige
- 一時的にグループを離れた後に復帰:PES、SU

なお、WISEやおかもとえみは3人体制時代のライブなどを支えたサポートメンバーであり、オリジナルメンバー5人とは別の立場です。


【脱退の真相】PESとSUはなぜ離れ、どうして復帰できたのか

RIP SLYMEのメンバー脱退をめぐる問題は、2017年から2018年にかけて表面化しました。

ただし、PESとSUでは当時の立場や離脱の経緯が異なります。2人を同じ理由で脱退したメンバーとして扱うと、実際の経緯を見誤ります。

PESの脱退理由:2017年に離脱し、2021年に本人が公表

PESは2021年11月、自身の発信を通じて、2017年9月にRIP SLYMEと所属事務所を離れていたことを明らかにしました。

本人の説明では、さまざまな理由からグループのメンバーとして活動を続けることが困難だと判断したとのことです。

当時は、メンバー間の関係や情報共有をめぐって問題が生じていました。

PESは、ほかのメンバーによる5人での活動を示唆する発言などを受け、ファンから自身に質問や否定的な反応が集まることにも悩んでいたと説明しています。

この発信によって、ファンの間で長く続いていた5人の関係に対する疑問が改めて表面化しました。

SUの活動不参加:2017年の報道と2018年の謝罪

SUについては、2017年4月に週刊誌で不倫疑惑が報じられたことが大きな転換点となりました。

同月、RIP SLYMEは出演予定だった音楽フェスへの出演を見合わせています。公式サイトでもSUに関する報道を踏まえた対応であることが告知されました。

その後、グループはSUを除いた4人でライブ活動を続けましたが、2017年秋以降は表立った活動が減少していきます。

2018年11月、SUは自身のSNSでグループの活動休止について謝罪し、自らに責任があるとの認識を示しました。

ただし、活動休止に至るまでにはPESの離脱やメンバー間のコミュニケーションの問題もあり、SUに関する報道だけでグループ全体の経緯を説明することはできません。

PESとILMARIの対話が関係修復のきっかけに

大きな転換点になったのが、2024年2月のILMARIとPESの対面です。

両者はそれぞれSNSで話し合いを続けていたことを報告しました。

特にPESは、これまでの話し合いを通じて自分にも至らない点があったこと、互いの間に認識の食い違いがあったことに気づいたと説明しています。

「お互いにボタンのかけ違いがあった」

【検証資料 1】リップスライムメンバーの当時の様子・関連報道写真(出典:Yahoo!ニュース)

この発信は、単なる再集結の予告ではありませんでした。

長期間にわたって表面化していたメンバー間の問題について、双方が直接対話し、過去を整理し始めたことを示すものでした。

2025年、SUとPESが5人のグループに復帰

2025年4月4日、RIP SLYMEはオリジナルメンバー5人での活動再開を発表しました。

この発表では、過去の状況を受け止めてメンバー間で再びコミュニケーションを取り、さまざまな問題について話し合ったことが説明されています。

そして、5人で再び音楽を作りたいという思いが一致したことで、約8年ぶりの再集結が実現しました。

注目したいのは、再集結が一方的な和解宣言や突然の復帰ではなかったことです。

メンバー間の対話だけでなく、スタッフやレコード会社との調整も含めて進められたプロジェクトでした。


【2025年再集結】3人体制から5人体制へ戻った経緯

2025年の再集結は、RIP SLYMEにとって25周年を迎える節目のプロジェクトでした。

しかし、5人での活動は最初から決まっていたわけではありません。

2022年:3人での活動再開

2018年の活動休止を経て、2022年4月にRYO-Z、ILMARI、DJ FUMIYAの3人が活動を再開しました。

この時期のRIP SLYMEは、過去の4MC+1DJ編成とは異なる形で活動を続けます。

活動再開第1弾の楽曲「Human Nature」のリリース時期には、ILMARIがRYO-ZとFUMIYAに対して、将来的に5人で活動したいという意向を伝えていました。

2022年末:PESへの連絡

Billboard JAPANのインタビューによると、PESに連絡があったのは2022年末ごろです。

ただし、その時点ですぐに再集結が決まったわけではありません。

PESにはソロ活動やプロデュースの仕事があり、3人にも既存の活動計画がありました。SUにも仕事があったため、具体的な再始動は先送りされました。

2024年春:5人で話し合う

2024年春ごろ、5人が集まって翌年の再活動について具体的に話し合います。

そして同年秋には、新しい楽曲を作る方向で話が進みました。

この時期にはILMARIが関係者や過去のスタッフにも連絡を取り、再始動に必要な調整を進めていたといいます。

2025年:新曲とベストアルバムで本格始動

2025年4月、5人体制での活動再開を正式発表。

4月16日には再始動第1弾の新曲「どON」を配信し、5月には「Wacha Wacha」も公開されました。

さらに、7月16日にはベストアルバム『GREATEST FIVE』を発売。過去の代表曲から新曲までを収録した、再集結を象徴する作品になりました。

5人の再始動が実現した背景には、過去の問題を整理するだけでなく、もう一度グループで音楽を作る楽しさを共有したいという思いがありました。

1年間限定になった理由とは?

2025年の再集結は、2026年3月22日までの約1年間という期間限定で発表されました。

この点について、2025年のタワーレコード系音楽メディアMikikiのインタビューで、ILMARIはメンバーそれぞれの考え方や生活環境が変化していること、久しぶりの活動で先の展開が予測できなかったことを説明しています。

また、以前の活動に一度区切りをつけ、5人で今後を考え直したいという思いもありました。

ここで注意したいのが、1年間という期間をPESだけが決めたという見方です。

2025年9月、PESは自身が1年間限定を提案したわけではなく、むしろ期限を設けない案も伝えていたと発信しました。

したがって、期間限定の活動は5人の再集結時に発表されたプロジェクトの枠組みとして理解するのが適切です。


【2026年最新】3月22日に活動休止、その後の5人はどうしている?

グループ活動休止中

2026年3月22日、RIP SLYMEはメジャーデビュー25周年を迎えました。

同日、TOYOTA ARENA TOKYOで開催された「RIP SLYME 25th Anniversary GREATEST LIVE - Final Three Nights -」の最終公演をもって、グループ活動を休止しました。

この日は、5人での再集結プロジェクトの最終日でもありました。

2026年3月20日〜22日のファイナルライブ

3日間にわたるライブでは、25年の歴史を振り返る楽曲が披露されました。

2026年3月22日の公演後、スポーツ紙の報道では、メンバーがファンへの感謝を伝え、5人で活動した1年間を振り返ったことが紹介されています。

活動休止は突然発表されたものではなく、2025年4月の再始動発表時点から予定されていた節目でした。

活動休止後も作品のリリースは続いている

活動休止後も、RIP SLYMEの音楽が聴けなくなったわけではありません。

2026年には、次のような作品展開が行われています。

時期 発表・発売内容
2026年6月 オリジナルアルバム全10作品のレコード化を発表
2026年8月26日 ファイナルライブの音源をデジタル配信
2026年9月9日 ライブ映像作品『GREATEST LIVE VIDEO』をBlu-ray・DVDで発売

特に『GREATEST LIVE VIDEO』は、活動休止前の最後のライブを映像作品として残したものです。

また、ライブ音源の配信によって、5人での最終公演を音楽として楽しめる環境も整いました。

5人は今後どう活動する?

2026年1月のスポーツ紙の報道では、メンバーは活動休止後について、それぞれソロで音楽活動を続ける意向を語っていました。

DJ FUMIYAもDJプレイや楽曲制作を続ける考えを示しています。

したがって、2026年10月時点では、次のように整理できます。

- メンバー構成:オリジナルメンバー5人
- グループ活動:2026年3月22日から休止
- 個人活動:それぞれのスタイルで音楽活動を続ける意向
- 5人での活動再開:新たな公式日程の発表は確認できない

つまり、活動休止と解散は同じ意味ではありません。今後の再始動を期待することはできますが、現段階で再結成の日程が決まっているわけではありません。


【代表曲・人気曲】RIP SLYMEを初めて聴くなら押さえたい名曲

RIP SLYMEの魅力は、4人のMCによる個性的なマイクリレーとDJ FUMIYAの独創的なトラックにあります。

ヒップホップをベースにしながら、ポップスやダンスミュージックの要素を取り入れ、幅広いリスナーに親しまれてきました。

代表曲8選



1. STEPPER'S DELIGHT

2001年のメジャーデビュー曲。RIP SLYMEの出発点を知るうえで欠かせない一曲。


2. 楽園ベイベー

夏を感じさせる軽快なサウンドとキャッチーなフレーズで知られる代表曲。


3. FUNKASTIC

ファンキーなビートと複数MCの掛け合いが印象的な楽曲。


4. BLUE BE-BOP

洗練されたサウンドとリズミカルなラップを楽しめる一曲。


5. JOINT

グループの一体感と躍動感を味わえる代表的なナンバー。


6. 黄昏サラウンド

爽やかさと切なさが同居するメロディーが魅力。


7. One

メッセージ性のある歌詞と親しみやすいメロディーが特徴。


8. 熱帯夜

独特のグルーヴと印象的なサウンドで、時代を超えて聴かれている楽曲。


これらの楽曲は、ワーナーミュージック・ジャパンの公式ディスコグラフィーやベストアルバムにも収録されています。

代表曲から見えるRIP SLYMEの強み

RIP SLYMEの音楽を特徴づけているのは、1人のラッパーを中心に据えるのではなく、4人それぞれの個性を組み合わせていることです。

RYO-Zの安定感、ILMARIの軽快さ、PESのメロディー感、SUの低音域。それぞれ異なる声質とラップのスタイルがあるからこそ、同じビートの上でも楽曲に変化が生まれます。

さらにDJ FUMIYAのトラックが加わることで、ヒップホップの専門的な要素と、一般のリスナーにも届くポップな魅力が両立しました。

2025年の『GREATEST FIVE』は、こうした特徴を25年分の楽曲で振り返る作品として位置づけられます。


【リップスライムメンバーの現在】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:RIP SLYMEの現在のメンバーは何人ですか?
A1:オリジナルメンバーはRYO-Z、ILMARI、PES、SU、DJ FUMIYAの5人です。ただし、2026年3月22日からグループ活動は休止しています。

Q2:PESとSUはRIP SLYMEを脱退したのですか?
A2:PESは2017年9月にグループを離れたことを2021年に本人が公表しています。SUは2017年以降グループ活動への参加を見合わせ、2018年には活動休止について謝罪しました。2人とも2025年4月にオリジナルメンバーとして復帰しています。

Q3:RIP SLYMEは2026年に解散したのですか?
A3:2026年3月22日にグループ活動を休止しました。公式に発表されたのは活動休止であり、解散とは区別されます。休止後もライブ音源や映像作品などのリリースが行われています。

Q4:RIP SLYMEの元メンバーは誰ですか?
A4:初期メンバーのDJ SHOJIとDJ Shigeです。2人は1996年に脱退しました。PESとSUはその後離脱しましたが、2025年に復帰しています。

Q5:RIP SLYMEの代表曲は何ですか?
A5:「楽園ベイベー」「FUNKASTIC」「STEPPER'S DELIGHT」「JOINT」「One」「熱帯夜」「黄昏サラウンド」などが代表曲として知られています。


まとめ:RIP SLYMEの5人が歩んだ歴史と今後の可能性

RIP SLYMEは1994年に結成され、2001年にメジャーデビューした日本を代表するヒップホップグループです。

初期の3MC+2DJから、DJ FUMIYAとSUの加入によって4MC+1DJへと進化。数々のヒット曲を生み出し、日本のヒップホップを幅広い層に届けてきました。

その一方で、2017年以降はメンバーの離脱や関係性の問題が表面化し、2018年にはグループ活動を休止。2022年には3人体制で再始動しました。

そして2025年4月、PESとSUが復帰し、約8年ぶりにオリジナルメンバー5人がそろいました。

2026年3月22日の25周年記念ライブは、その5人での活動に一区切りをつける大切な公演となりました。

【プロの結論】注目すべきは「5人に戻ったこと」だけではない

RIP SLYMEの歴史から読み取れるのは、長く活動してきた音楽グループにとって、メンバーの関係性や活動環境を整理することも、音楽を続けるうえで欠かせないということです。

2025年の再集結は、単なる懐かしさを売りにした企画ではありませんでした。過去のすれ違いを話し合い、スタッフや関係者との関係も調整し、5人で音楽を作るという目的を再確認したプロジェクトでした。

2026年10月現在、グループ活動は休止中ですが、25周年のライブ音源や映像作品によって、その1年間の記録は残されています。

現在のメンバーは5人。ただし、グループは活動休止中。

この2つを分けて理解することが、RIP SLYMEの現在を正確に知るためのポイントです。

今後、5人が再び同じステージに立つ日が来るのか。それぞれのソロ活動とともに、公式発表を見守りたいところです。