【2026年最新】松岡昌宏の現在は?TOKIO解散後の活動と所属事務所

目次

松岡昌宏は1977年1月11日生まれ、北海道出身。2026年10月現在49歳で、俳優・タレントとして活動している。

【検証資料 1】松岡昌宏 tokioの当時の様子・関連報道写真(出典:Yahoo!ニュース)

2026年の活動を整理すると、大きな柱は次の4つだ。

  • 株式会社MMsunの代表取締役として芸能活動を展開。
  • NACK5のラジオ番組「松岡昌宏の彩り埼先端」に出演。
  • 個人YouTubeチャンネル「松岡のちゃんねる」を更新。
  • 舞台出演や映像作品の撮影など、俳優としての仕事を継続。

特に注目したいのが、TOKIO解散後も松岡が表現者として活動の幅を広げている点だ。

株式会社MMsunの公式サイトには松岡のプロフィールと出演情報が掲載されており、2026年1月には舞台「はがきの王様」への主演出演も発表された。5月には東京・本多劇場と大阪・森ノ宮ピロティホールで公演が行われている。

同作は深夜ラジオとハガキ職人を題材にした物語で、松岡は主人公の元ハガキ職人・田中浩司を演じた。グループ活動とは異なる、俳優としての新しい仕事の一例である。

また、10月11日放送のラジオでは、現在取り組んでいる新作についても言及した。2027年ごろに情報解禁となる見込みだという。ただし、作品名や公開時期などの詳細はまだ明らかになっていない。

【なぜ解散した?】TOKIO解散の理由と2025年6月25日までの経緯

松岡昌宏 tokio

TOKIOの解散を理解するうえで欠かせないのが、2025年6月20日に日本テレビが発表した国分太一の番組降板だ。

日本テレビは、国分について過去に複数のコンプライアンス上の問題行為を確認したと公表。第三者の弁護士による調査結果などを踏まえ、「ザ!鉄腕!DASH!!」からの降板を決定した。

一方、問題行為の具体的な内容については、プライバシーへの配慮を理由に公表されなかった。この点は、後の解散経緯を考えるうえでも重要になる。

2025年6月25日、31年の活動に終止符

松岡昌宏 tokio

6月25日、株式会社TOKIOは公式サイトでグループの解散を発表した。

発表では、国分のコンプライアンス違反によって関係者に迷惑や心配をかけたことを謝罪。そのうえで、メンバー同士で意思を確認し、グループとして再び信頼と応援を得ることは難しいと判断したと説明した。

「グループ『TOKIO』として活動して皆様から再び信頼をいただき、応援いただくことは難しいと判断した」

この発表で注目すべきなのは、単に国分の活動休止を受けてグループが休止したのではなく、3人の意思確認を経て解散という結論に至ったことだ。

1994年のCDデビューから31年。長い歴史を持つグループにとって、突然の幕引きとなった。

松岡昌宏が6月27日に語った解散の真相

松岡昌宏 tokio

解散発表から2日後の6月27日、松岡は出演舞台の公演先だった愛知県東海市で報道陣の取材に応じた。

ここで明らかになったのが、松岡と城島茂が解散を決断するまでの経緯だ。

松岡によると、日本テレビの会見を見た段階で、城島とともに状況への疑問や懸念を感じていたという。そして2人で国分に電話をかけ、解散することを伝えた。

国分のコンプライアンス違反については、松岡自身も具体的な内容を知らされていなかったと説明。城島やスタッフも詳細を把握していなかったと語った。

つまり、国分の問題行為の詳細を松岡が把握したうえで解散を決めた、という単純な構図ではない。公表された情報と、メンバーが置かれた状況を踏まえた決断だった。

松岡はまた、国分との今後の関係についても言及している。

「縁はおそらく切れないです。縁が切れてしまったら、ぶっ飛ばせないでしょう」

冗談を交えた言葉ではあるが、長年一緒に活動してきた仲間との関係を、グループ解散だけで断ち切るつもりはないという思いがうかがえる。

また、TOKIOという形は終わっても、人生は続くという趣旨の発言も残した。解散への責任を受け止めながら、メンバーそれぞれの今後を見据えた姿勢だった。

株式会社TOKIOも廃業へ

解散発表後、松岡は株式会社TOKIOについても、スポンサーとの契約や関係者との整理がつき次第、廃業する方針を明らかにした。

株式会社TOKIOは2021年4月に城島、国分、松岡の3人が設立した会社で、グループ活動だけでなく、それぞれの個人活動や新しい仕事にも関わっていた。

そのため、2025年6月の解散は、音楽グループの活動終了だけではなく、3人で築いてきた会社の運営体制にも大きな転換をもたらした。

なお、株式会社TOKIOとSTARTO ENTERTAINMENTのエージェント契約は2025年12月31日をもって終了することが、同年11月30日にSTARTO側から発表されている。

【TOKIOの歴史と人間関係】松岡昌宏・城島茂・国分太一の関係を整理

TOKIOは1990年に結成され、1994年にシングル「LOVE YOU ONLY」でCDデビューした。

松岡はドラムを担当。音楽活動に加えて、俳優やバラエティータレントとしても活躍し、グループの知名度を高めてきた。

ただし、現在の3人だけを見てTOKIOの歴史を語ることはできない。もともとは5人組であり、メンバーの変化を経て3人体制になった後、2025年に解散している。

TOKIOのメンバーと松岡との関係一覧

人物 TOKIOでの関係・役割 2026年現在の位置づけ
松岡昌宏 ドラム担当。俳優・タレントとしても活躍 株式会社MMsun代表として個人活動
城島茂 リーダー。ギター担当 個人会社を拠点に活動。「鉄腕DASH」は出演継続を表明
国分太一 キーボード担当。番組企画などでも存在感 2025年6月から無期限の活動休止を発表
長瀬智也 ボーカル・ギター担当。2021年に脱退 退所後は独自の道を歩む
山口達也 ベース担当。2018年に脱退 TOKIOの元メンバー

特に重要なのは、山口達也が2018年、長瀬智也が2021年にグループを離れたことだ。

2018年の山口の脱退後、TOKIOは4人体制となり、長瀬の脱退を経て2021年4月から城島、国分、松岡の3人体制で活動していた。

2025年6月の解散は、この3人体制での活動にも終止符を打つ出来事だった。

松岡昌宏と城島茂の関係は現在どうなっている?

松岡と城島の関係について、解散後に不仲や絶縁を発表した事実はない。

むしろ2025年6月27日の取材で、松岡は城島との関係を問われ、「変わらずでしょうね」と回答。長年一緒に活動してきた2人の関係が、グループ解散によって簡単に変わるものではないことを示した。

ただし、2026年2月には「鉄腕DASH」をめぐって異なる決断をしている。松岡が降板を申し出た一方、城島は出演継続を表明した。

これは2人の人間関係が悪化したという発表ではなく、それぞれが番組と今後どう向き合うかを考えた結果だ。

松岡昌宏と国分太一の関係は絶縁したのか?

こちらも、絶縁したと判断できる公表情報はない。

松岡は2025年6月27日の取材で、国分とは電話で解散について話したことを説明し、今後も縁は切れないという趣旨の発言をした。

ただし、解散後の私的な交流や現在の連絡頻度について、具体的な情報が継続的に公表されているわけではない。

重要なのは、グループとしての解散と、個人同士の人間関係は別の問題だということだ。

【独立の真相】株式会社MMsun設立とSTARTO ENTERTAINMENT契約終了

松岡昌宏の独立は、TOKIO解散後のキャリアを考えるうえで大きな転換点となった。

2025年12月28日、松岡はNACK5のラジオ番組で、同年12月31日をもってSTARTO ENTERTAINMENTとの個人エージェント契約をすべて終了すると報告した。

そして2026年1月1日、株式会社MMsunの設立と業務開始を正式に発表した。

STARTO ENTERTAINMENTを離れた理由

松岡は契約終了について、12歳で芸能界に入り、36年2か月にわたって所属先に世話になったことへの感謝を語っている。

一方で、今後については次のような趣旨を説明した。

「離れることによって新しくできることもあるんです」

さらに、STARTOの関係者との付き合いがなくなるわけではないとも強調した。

この発言から読み取れるのは、過去の所属先との関係を否定するのではなく、今後の仕事の進め方を自分で選択するための独立という側面だ。

したがって、STARTOとの契約終了を、事務所との対立や芸能界からの引退と結び付けるのは正確ではない。

株式会社MMsunとはどんな会社?

2026年1月1日始動


松岡昌宏の独立後の活動拠点
- 代表取締役:松岡昌宏
- 業務開始:2026年1月1日
- 公式サイトで出演情報やニュースを発信
- 公式Instagramを運営

会社の公式発表では、2026年1月1日から株式会社MMsunを設立し、業務を開始したと報告している。

公式サイトでは松岡のプロフィールや出演作品などを掲載。芸能活動の情報発信を行う拠点として運営されている。

また、同日に会社公式Instagramの開設も発表された。ここで注意したいのが、公式サイトには松岡個人のXとInstagramアカウントは存在しないと明記されている点だ。会社の公式Instagramと本人個人のSNSを混同しないようにしたい。

会社の設立によって、松岡は仕事の窓口や活動の基盤を新たに整えた。これまでのキャリアを生かしながら、俳優業やメディア出演を自分の判断で進める体制に移ったと考えられる。

【約30年の節目】松岡昌宏が鉄腕DASHを降板した理由

2026年2月13日、松岡は日本テレビの人気番組「ザ!鉄腕!DASH!!」を降板する意向を発表した。

約30年にわたって出演してきた番組だけに、大きな注目を集めた。

松岡本人が明かした降板の経緯

松岡は株式会社MMsunの公式サイトを通じて、番組を降板することを日本テレビ側に伝えたと報告した。

その際、共演者、ゲスト、制作スタッフ、スポンサー、福島県をはじめとする番組協力地域、視聴者への感謝を表明している。

特に印象的なのが、TOKIOと鉄腕DASHの関係についての言葉だ。

「私自身そしてTOKIOというグループは、鉄腕DASHに育てていただいたといっても過言ではなく、日本テレビ様には感謝しかありません」

そして、日本テレビの福田博之社長と直接面会したことを明かしたうえで、「ここで区切りをつける決断をしました」と説明した。

降板理由について、本人が詳細な事情を公表したわけではない。したがって、国分の問題だけが直接的な理由だったと断定することはできない。

日本テレビ側は松岡の降板をどう説明した?

2026年2月16日の日本テレビ社長会見では、松岡の降板に至るまでの経緯がさらに明らかになった。

福田社長によると、国分の降板以降、城島と松岡に一連の件について直接説明できていない状況が続いていたという。

その後、福田社長、番組のチーフプロデューサー、城島、松岡の4人で面会。日本テレビ側から説明と謝罪を行い、2人に番組出演の継続を依頼した。

しかし、その後、松岡から降板の申し出があった。

この経緯から分かるのは、日本テレビが松岡に出演継続を求めていた一方、松岡自身が節目をつけることを選択したという点だ。

城島茂は出演継続を選択

松岡と対照的だったのが城島だ。

城島は2026年2月15日、株式会社城島ファームの公式サイトを通じて「鉄腕DASH」への出演を継続する意向を表明した。

城島は、番組が30年にわたって社会の中で果たしてきた役割や、DASH村で学んできた知恵を次の世代につなぐ責任について言及している。

つまり、松岡は約30年の出演に区切りをつけ、城島は番組の継続と次世代への継承を選んだ。2人の決断は異なるものの、どちらも番組に対する感謝を表明している。

日本テレビも松岡への感謝と城島への期待を公式に発信しており、番組は今後も継続する方針を示した。

【ラジオ・YouTube・新作】松岡昌宏の2026年最新活動

TOKIO解散後の松岡を追うなら、テレビ番組だけでなく、ラジオやYouTube、舞台にも注目したい。

NACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」は現在も継続


放送継続
FM NACK5
- 放送:毎週日曜日
- 時間:午前7時~8時
- パーソナリティ:松岡昌宏

松岡はNACK5の番組で、仕事や日常の出来事、交友関係などについて語っている。

2026年10月11日の放送では、現在取り組んでいる新作の撮影について報告した。

松岡によると、雨の影響でロケが中止になることも多く、撮影スケジュールが確定しにくい状況だという。友人と食事をする予定も立てづらく、井ノ原快彦ともなかなか会えていないと明かしていた。

こうした話からは、グループ解散後も俳優として撮影現場に立ち、仕事を続けている現在の日常が伝わってくる。

番組の最新放送情報はNACK5の公式番組ページで確認できる。

YouTube「松岡のちゃんねる」は現在どうなっている?


2026年も更新中
2024年8月開設
飲食店巡り、旅、友人とのトークなどを中心としたチャンネル。

松岡は2024年8月、自身のYouTubeチャンネル「松岡のちゃんねる」を開設した。

2025年6月のTOKIO解散後には更新が一時的に空いたものの、同年9月に動画を公開し、チャンネルをこれまでどおり続ける意向を伝えていた。

そして2026年には更新が継続。動画の内容も飲食店巡りや旅行など、松岡の素顔や日常を感じられるものが中心になっている。

2026年の主な公開動画には、次のようなものがある。

  • 1月:新大久保の韓国料理店を訪問。
  • 2月:大宮の飲食店巡り。
  • 4月:井ノ原快彦とのチャンネル初コラボ。
  • 7月:福島県郡山の行きつけの飲食店を訪問。
  • 9月:地元・函館を巡るシリーズを公開。
  • 10月21日:中野の海鮮料理店「第二力酒蔵」を訪問。

特に4月22日に公開された井ノ原快彦とのコラボ動画は、松岡が2026年5月17日のラジオで再生数100万回を超えたと話題にした動画だ。

また、2026年10月30日時点で確認できる最新動画は10月21日公開の中野編。チャンネルが解散後も継続していることは明らかだ。

グループの看板を使った音楽活動とは違い、個人の趣味や交友関係を生かした発信が中心となっている。

2026年の舞台「はがきの王様」と2027年解禁予定の新作

俳優としての松岡にも、2026年は新しい動きがあった。

株式会社MMsunは1月23日、舞台「はがきの王様」への出演を発表。松岡は主人公の元ハガキ職人・田中浩司役を務めた。

同作の脚本・演出は金沢知樹。青年期の深夜ラジオ体験をベースに、ある男の再生と勇気を描く物語だ。

東京公演は5月14日から24日まで本多劇場で、大阪公演は5月28日から30日まで森ノ宮ピロティホールで開催された。

そして10月11日のラジオでは、別の新作についても撮影中であることを報告している。

松岡は「来年あたりには解禁になると思う」と話しており、2027年に向けた作品への参加が進んでいる。

現段階では作品の正式名称や放送・公開形態などは明らかになっていない。今後の株式会社MMsunからの発表が注目される。

【よくある誤解を検証】松岡昌宏とTOKIOに関する疑問

解散や独立、鉄腕DASH降板をめぐっては、異なる出来事が一つの話として語られることもある。ここでは、事実関係を整理しておきたい。

よくある認識 確認できる事実
松岡は芸能界を引退した 誤り。俳優・タレントとして活動を継続している
STARTOとの契約終了は絶縁を意味する 誤り。松岡は関係者との付き合いは変わらないと説明
鉄腕DASHは国分の問題で松岡も降板させられた 松岡本人が区切りをつける決断をしたと発表
松岡と城島は不仲になった 不仲や絶縁を示す公式発表はない
松岡のYouTubeは解散とともに終了した 誤り。2026年10月も動画を公開している

このように、グループの解散、個人の契約終了、テレビ番組の降板、個人の芸能活動は、それぞれ分けて理解する必要がある。

【FAQ】松岡昌宏とTOKIOの現在に関するよくある質問

Q1:松岡昌宏は2026年現在、何をしている?

A1:株式会社MMsunを拠点に、俳優・タレントとして活動している。NACK5のラジオ番組「松岡昌宏の彩り埼先端」やYouTube「松岡のちゃんねる」も継続している。

Q2:TOKIOが解散したのはいつ?

A2:2025年6月25日。国分太一のコンプライアンス違反を受け、メンバー間で意思を確認した結果、グループとして活動を終了した。

Q3:松岡昌宏がTOKIOを解散させた理由は?

A3:公式発表では、国分のコンプライアンス違反を受け、グループとして再び信頼を得ることは難しいと判断したと説明されている。松岡と城島が国分に電話で解散を伝えたことも、松岡本人が明かしている。

Q4:松岡昌宏はSTARTO ENTERTAINMENTを辞めた?

A4:2025年12月31日をもって個人のエージェント契約を終了した。2026年1月からは株式会社MMsunを拠点に活動している。

Q5:松岡昌宏は鉄腕DASHを降板した?

A5:2026年2月13日に降板する意向を発表した。約30年出演した番組に区切りをつける決断だった。日本テレビ側も本人の申し出を説明している。

Q6:松岡昌宏と城島茂の関係は現在どうなっている?

A6:解散後に絶縁や不仲を公表した事実はない。ただし、鉄腕DASHについては松岡が降板、城島が出演継続と、それぞれ異なる判断をしている。

Q7:松岡昌宏のYouTubeは現在も見られる?

A7:見られる。個人チャンネル「松岡のちゃんねる」は2026年10月にも新しい動画を公開しており、飲食店巡りや旅などの企画を楽しめる。

Q8:松岡昌宏に2027年の新作予定はある?

A8:2026年10月11日のラジオで、新作を撮影中であり、2027年ごろに情報解禁になる見込みと明かした。作品名や公開媒体などは未発表だ。

まとめ:松岡昌宏はTOKIO解散を経て新しいキャリアへ

松岡昌宏とTOKIOの関係は、2025年6月25日の解散によってグループとしての歴史に区切りがついた。しかし、松岡個人の芸能活動まで終わったわけではない。

2025年末にはSTARTO ENTERTAINMENTとの個人エージェント契約を終了し、2026年1月から株式会社MMsunを始動。2月には約30年出演した「鉄腕DASH」の降板を決断した。

一方で、ラジオやYouTube、舞台といった活動は続いている。2026年5月には舞台「はがきの王様」に主演し、10月には2027年解禁予定の新作を撮影していることも明らかになった。

今後の松岡昌宏を追う際に注目したいのは、次の3点だ。

  • 俳優としての展開:2027年解禁予定の新作の正式発表。
  • 個人メディアの成長:「松岡のちゃんねる」とNACK5での継続的な発信。
  • 独立後の活動基盤:株式会社MMsunを通じた新しい仕事や出演情報。

TOKIOという名前での活動は終わった。それでも、松岡が長年培ってきた俳優としての経験、番組制作の現場で得た知識、そして人とのつながりは残っている。

グループの歴史を大切にしながら、個人として次の仕事に向かう。2026年の松岡昌宏は、まさに新しいキャリアを築いている途中にある。

今後は株式会社MMsunの公式発表、NACK5の番組情報、本人のYouTube更新が、新しい活動を知るための主要な情報源となる。