【人物像を解説】くれまぐエアのプロフィール・年齢・本名・出身地

目次

エアの基本プロフィール

くれまぐエア

エアは、女性3人組クリエイターグループ「くれいじーまぐねっと」のメンバー。天真爛漫な性格とテンポのよいトークが持ち味で、グループのムードメーカーとして知られている。

所属事務所のIVI Entertainmentが公開しているプロフィールや公式発表を整理すると、基本情報は次のとおりだ。

項目 プロフィール
活動名 エア
生年月日 1997年10月18日
年齢 29歳(2026年11月1日現在)
出身地 宮城県
血液型 O型
所属 IVI Entertainment
グループ くれいじーまぐねっと
アーティスト名義 Kuremag_
主な活動 YouTube・SNS・音楽・俳優業

エアの本名は?芸名なのか

くれまぐエア

エアの本名については、本人が公に明らかにしている確かな情報はない。

過去にはネット上で「まい」「あや」など複数の名前が候補として取り上げられたこともある。しかし、いずれも本人が正式に公表した本名として確認できるものではない。

そのため、現在の公式なプロフィールでは活動名の「エア」を使用している。

また、出身地は宮城県と公表されているが、出身校などの詳しい個人情報は公式プロフィールに掲載されていない。

エアの性格とグループ内での役割

くれまぐエア

エアの特徴は、何気ない会話から笑いを生み出す自然体のキャラクターだ。

2023年5月に掲載されたメディア「my HERO」のインタビューでは、メンバーそれぞれの役割について語られている。

エア自身は、自分の役割を盛り上げ役と説明。UraNは会話の中心でトークを回し、浅見めいは冷静な視点から鋭いツッコミを入れる存在として紹介されていた。

この3人の個性の違いが、くれまぐの動画の面白さを生み出している。

特にエアの天然な発言は、事前に作り込まれた台本だけでは生まれない、グループ独自の空気感を形成してきた。

【3人の関係を整理】エア・UraN・浅見めいの関係性とは?

くれいじーまぐねっとは、エア、UraN、浅見めいによる3人組だ。

2018年にYouTubeチャンネルを開設し、当初はそれぞれ異なる個性を持ったメンバーが、共同で動画を制作するスタイルを確立した。

興味深いのは、最初から現在の3人組として計画されていたわけではない点だ。

2024年10月の学生新聞のインタビューで、UraNはエアからYouTube活動に誘われたことを明かしている。その後、マネージャーの提案で浅見めいを加えた3人で活動することになったという。

つまり、エアはグループの活動が始まるきっかけを作ったメンバーの一人でもある。

メンバーそれぞれの特徴



エア

1997年10月18日生まれ、宮城県出身。グループのムードメーカー。明るく天然なキャラクターとテンポのよいトークが特徴。個人では俳優活動にも取り組む。


UraN(ウラン)

1997年3月7日生まれ、福島県出身。グループをまとめる存在。ファッション誌『la farfa』の専属モデルとしても活動し、2023年3月には第一子の出産を公表している。


浅見めい

2000年11月2日生まれ、千葉県出身。グループ最年少。美容分野に詳しく、コスメブランド「A/mAke」やカラコンブランド「MEIxis」のプロデュースも手がける。



3人の魅力は、単純に仲がよいということだけではない。

性格も得意分野も違うメンバーが、それぞれの持ち味を生かして動画を作ってきたことにある。

2026年にエアの体調を考慮した活動体制へ移行した際も、UraNと浅見めいが撮影をカバーする方針が説明された。個人の出演頻度が変わっても、3人で作り上げてきたグループの活動を継続する考えが示されている。

【活動年表】くれまぐエアの2024年から2026年までの転換点

エアの活動を理解するうえで重要なのが、2024年の耳の手術と、2026年の音楽活動への進出だ。

これまでの主な出来事を時系列で整理した。

時期 出来事 内容・意味
2018年 くれまぐ始動 3人でYouTube活動を開始
2024年2月ごろ 右耳に異常 聞こえにくさや痛みが発生
2024年3月 撮影を一時休止 治療に専念
2024年4月 活動再開 右耳の手術と入院を公表
2026年7月24日 Kuremag_始動 制服スタイルからの卒業を発表
2026年8月5日 全国ツアー開始 アーティストとしてライブに挑戦
2026年8月26日 「ただいま」配信 1stシングルをリリース
2026年8月26日 豊洲PIT公演 全国5都市ツアーを完走
2026年9月15日 聴力低下を報告 活動の一部制限を発表
2026年9月18日 本人が思いを説明 ツアー中のパニック障害などを公表
2026年9月26日 「花火雨」配信 Kuremag_の2ndシングル
2026年11月1日 生誕イベントについて告知 耳と体調を考慮しオフライン開催を見送り

この年表から読み取れるのは、エアの活動が単純に休止と再開を繰り返しているわけではないということだ。

2024年には耳の治療を優先し、2026年には新たな音楽活動に挑戦。その一方で、健康状態に応じて仕事の内容や出演頻度を調整する段階に入っている。

【新章Kuremag_】制服卒業の理由と音楽活動の現在

なぜ制服を卒業したのか

2026年7月24日、所属事務所のIVI Entertainmentは、くれいじーまぐねっとが新しいアーティスト名義「Kuremag_」で本格的な音楽活動を始めると発表した。

同時に発表されたのが、長年のトレードマークだった制服コスチュームからの卒業だ。

くれまぐは2018年のチャンネル開設以来、「期限切れJK」というコンセプトを掲げ、制服姿で日常や企画動画を発信してきた。

この制服スタイルは、グループを認知してもらうための重要なブランド要素だった。

2023年のインタビューでも、浅見めいが高校を卒業するタイミングで制服を続けるか話し合ったことが明かされている。結果的に「くれまぐ=制服」というイメージが定着していたため、着用を続けてきた。

しかし2026年、3人は新しい表現に挑戦するため、象徴的なスタイルを卒業する決断をした。

事務所の発表では、動画クリエイターとして培ってきた企画力や発信力を音楽など多様な分野に広げることが、新しいプロジェクトの目的として説明されている。

重要なのは、制服卒業はグループの解散やYouTube活動の終了を意味しないという点だ。従来のクリエイター活動は今後も継続すると公式発表で明言されている。

1stシングル「ただいま」の制作陣


2026年8月26日配信
Kuremag_ 1st Single
- 作詞:林萌々子(Hump Back)
- 作曲・編曲:DAIKI(AWSM.)
- マスタリング:Alex Psaroudakis

1stシングル「ただいま」は、2026年8月26日に配信リリースされた。

作詞を担当したのは、ロックバンドHump Backのボーカル・ギターを務める林萌々子だ。

作曲・編曲にはDAIKI(AWSM.)が参加。マスタリングには、グラミー賞受賞歴を持つAlex Psaroudakisが起用された。

楽曲は、子どものころの帰り道や夕暮れの風景など、過ぎ去った青春の記憶をテーマにしている。

大人になって変化する日常と、変わらず心に残る思い出を重ねた作品だ。

2ndシングル「花火雨」もリリース


2026年9月26日配信
Kuremag_ 2nd Single
- 作詞:有馬えみり(GOLDTAIL)
- 作曲・編曲:DAIKI(AWSM.)
- 空間オーディオ対応

9月には2ndシングル「花火雨」もリリースされた。

作詞は有馬えみり(GOLDTAIL)が担当し、DAIKIが1stシングルに続いて作曲・編曲に参加している。

本作は、夏の終わりとともに過ぎ去る大切な時間や、伝えられなかった思いを描いた楽曲だ。

Apple MusicではDolby Atmosによる空間オーディオ対応音源も展開された。

1stシングルから制作陣の一部を引き継ぎながら、作詞家を変更することで異なる世界観を表現している。単なるYouTuberの記念的な楽曲ではなく、継続的な音楽プロジェクトとして制作されている点に注目したい。

全国5都市ツアーも完走

2026年8月5日から26日まで開催された「SODA POP FESTIVAL TOUR 2026 SUMMER」では、Kuremag_として初めてのライブパフォーマンスに挑戦した。

公演地は以下の5都市だ。

- 8月5日:Zepp Fukuoka
- 8月10日:Zepp Namba
- 8月19日:Zepp Sapporo
- 8月23日:COMTEC PORTBASE
- 8月26日:豊洲PIT

最終日の豊洲PIT公演は、「ただいま」の配信リリース日と重なった。

所属事務所の8月27日付発表によると、全国5都市のツアーは無事に完走。最終公演ではメンバーが涙を見せ、ファンとともにこれまでの歩みを振り返ったという。

【健康問題を時系列で検証】エアの右耳の手術・聴力低下・活動制限

エアの健康問題について、特に大きな注目を集めているのが右耳の聴力と、2026年に公表された両耳の聴力低下だ。

ここでは、本人の動画で説明された経緯と報道内容を整理する。

2024年2月ごろから右耳に異常が発生

最初に異常を感じ始めたのは2024年2月上旬ごろだった。

エアは耳にイヤホンを入れてノイズキャンセリングをしているような違和感を覚え、その後、水の中にいるような聞こえ方に変化したと説明している。

やがて右耳が聞こえなくなり、強い痛みも発生した。

3月5日に公開された動画では、右耳の炎症と聞こえにくさについて報告。3月8日には韓国滞在中に痛みが限界に達し、現地の病院を受診したことも明らかにした。

3月13日には、治療に専念するためYouTubeの撮影を一時休止すると発表された。

6軒目の病院で手術が必要と判明

その後、帰国して大学病院などで詳しい検査を受けた結果、手術を必要とする病気であることが判明した。

エアは約2週間入院して手術を受けた。

2024年4月12日の活動再開報告では、手術後も右耳の聴力は戻っておらず、聞こえない状態が続いていることを明かした。

また、味覚障害も併発していたという。

当時は週1回の通院を続け、運動や大きな声を出すことにも制限があった。

本人は、複数の病院を受診してようやく手術が必要な病気と分かった経験から、セカンドオピニオンの重要性についても語っている。

なお、具体的な病名は本人が明らかにしていない。

2026年9月、今度は両耳の聴力低下を公表

2026年9月15日発表

状況が再び注目されたのは、2026年9月15日に公開された動画だった。

タイトルは「原因不明の聴力低下と心身不調により今後の活動を一部制限することになりました」。

この動画でエアは、両耳とも聴力が低下していると報告した。

主な説明内容は以下のとおりだ。

- 以前の病気の影響で片耳は聞こえない状態が続いている。
- もう片方の耳を含め、両耳の聴力低下が確認された。
- 月2回程度の通院を続けている。
- CTなどの検査を受けている。
- 医師の勧めで遺伝子検査も受けた。
- 約200種類を調べる検査について、結果を待っている段階だった。

エアは、検査のたびに聴力の低下を指摘され、医師も原因を特定できずにいる状況を説明した。

また、父親にも自身と同じくらいの年齢で耳を悪くした経験があることを医師に伝えたという。

ただし、遺伝的な要因があると確定したわけではない。検査を受けたことと、病気の原因が判明したことは区別する必要がある。

音楽活動への影響は?ツアー中の苦悩

2026年夏のツアーでは、聴力の問題がパフォーマンスにも影響していた。

特に浅見めいとのデュエットパートでは、音を聞いてリズムを取ることが難しく、浅見の口元を見ながら歌っていたと説明している。

耳が十分に聞こえない状態でステージに立つことは、本人にとって大きな不安を伴うものだった。

自分の歌声が観客にどう聞こえているのか、音程を外していないかという心配を抱えながら、ツアーを完走しようとしていたという。

この経験について、エアは9月18日の動画で、ツアー中にパニック障害を起こしていたことも明かした。

さらに、周囲からは明るく強い人間だと思われることが多く、そのイメージを崩さないように振る舞ってしまう自分についても語っている。

本人によれば、精神的な不調を自覚する前に、蕁麻疹、不眠、食欲低下など身体に変化が現れることがあったという。

活動制限は具体的に何が変わる?

今回の発表で重要なのは、エアが完全に活動を休止するわけではないという点だ。

9月15日の動画では、UraNが今後の活動について説明している。

「完全にエアが休止するわけじゃないんだけど、ちょっと仕事内容とか頻度を見てお休みさせようかなと」 UraNの説明としてユーチュラが報道した内容

具体的には、エアの体調や仕事の負担を考慮し、出演する仕事内容や頻度を調整する方針だ。

また、エアが休む場合には、UraNと浅見めいの2人で動画を制作することも想定されている。

つまり、今回の活動制限はグループ全体の活動停止ではなく、メンバーの健康状態に合わせた柔軟な運営への変更と理解できる。

【解散説の真相】くれまぐは本当に解散する?2026年11月の最新状況

2026年9月にエアの聴力低下と活動制限が発表されたことで、グループの将来を心配する声が広がった。

さらに、メンバーや関係者への批判、解散を求める意見まで出たと報じられている。

しかし、公式発表と本人の説明を確認すると、解散が決まったという事実はない。

エア本人がメンバーへの批判を否定

9月18日に公開された動画で、エアは活動制限をめぐる反応について自分の言葉で説明した。

特に、UraNや浅見めい、マネージャーなど周囲の人たちに批判が向けられていることを問題視した。

「こればかりは私の性格の問題なので、もう誰も悪くないんですよ」 2026年9月18日公開動画についてのユーチュラ報道

エアは、周囲からサポートを受けてきたことを説明し、メンバーへの批判を控えるよう呼びかけた。

また、今後は周囲に頼ることや、自分の弱い部分を少しずつ見せていくことにも取り組みたいという思いを語った。

この発言からも、活動制限をメンバー間の不仲や対立と結びつける見方は、本人の説明とは一致しない。

解散説と公式発表を比較

ネット上で話題になった論点 公表されている事実
くれまぐが解散する 解散発表は確認されていない
制服卒業はグループ終了の意味 Kuremag_という新しい活動への転換
エアは完全に活動休止する 仕事の内容や頻度を調整する方針
UraN・浅見めいとの関係が悪化した エア本人がメンバーへの批判を否定
YouTube活動が終了する 公式発表では従来の活動も継続

2026年11月現在、エアは何をしている?

2026年11月1日時点で確認できる情報では、くれまぐのクリエイター活動とKuremag_の音楽活動は継続している。

所属事務所の発表では、1stシングル「ただいま」に続いて、2ndシングル「花火雨」も配信されている。

また、10月下旬にもグループのYouTubeチャンネルでは新しい動画の更新が確認できる。

一方、エア個人の健康面では、直近の重要な動きがある。

グループ公式Xでは、エアの生誕イベントについて、本人の耳の状態や体調を考慮して、今回はオフライン開催を見送ると告知された。生誕限定グッズの販売は予定されている。

この告知は、活動制限が一時的な発表だけで終わったわけではなく、実際のイベント運営にも反映されていることを示している。

したがって、現状は次のように整理できる。

- グループとしての活動:継続
- Kuremag_の音楽活動:継続
- エアの個人活動:体調に配慮した調整が必要
- エアのオフライン生誕イベント:開催見送り
- 聴力低下の原因:公表情報では特定されていない

くれまぐは解散したのではなく、エアの健康を優先しながら活動を続けている段階だ。

【よくある質問】くれまぐエアに関するFAQ

Q1:くれまぐエアの年齢は何歳?

A1:1997年10月18日生まれで、2026年11月1日現在29歳。宮城県出身で、血液型はO型と公式プロフィールに掲載されている。

Q2:エアの本名は公表されている?

A2:本名は公式には公表されていない。「まい」「あや」などの名前がネット上で取り上げられたことはあるが、本人が正式に認めた情報ではない。

Q3:エアの右耳は手術で治った?

A3:2024年に約2週間入院して手術を受けたが、活動再開時点でも右耳は聞こえない状態だった。その後の2026年9月には、両耳の聴力低下も公表している。

Q4:エアはパニック障害を公表した?

A4:2026年9月18日公開の動画で、夏のツアー中にパニック障害を起こしていたことを明かした。聴力の問題やステージでのプレッシャーなどが重なっていたと説明している。

Q5:くれまぐは解散するの?

A5:解散が正式発表された事実はない。2026年7月のKuremag_始動発表でも、くれいじーまぐねっととしてのクリエイター活動は継続すると明記されている。

Q6:Kuremag_の代表曲は?

A6:2026年8月26日配信の1stシングル「ただいま」と、9月26日配信の2ndシングル「花火雨」がある。

Q7:2026年11月現在、エアは活動休止中?

A7:全面的な活動休止ではない。仕事の内容や出演頻度を調整する方針が説明されており、健康状態を考慮した活動体制となっている。

まとめ:くれまぐエアの現在は健康を優先する新たな活動段階

2026年のエアは、くれいじーまぐねっとのメンバーとしての活動に加え、Kuremag_のアーティスト活動という新しい挑戦を経験した。

一方で、2024年の右耳の手術から続く聴力の問題に加え、2026年9月には両耳の聴力低下と心身の不調を公表。ツアー中にパニック障害を起こしていたことも明らかにした。

今回の経緯から押さえておきたいポイントは3つある。

1. エアは29歳の宮城県出身のクリエイター。 くれまぐのムードメーカーで、俳優活動にも取り組んでいる。
2. Kuremag_はグループの解散ではなく、新しい表現への挑戦。 制服卒業後も動画活動は継続し、2026年には2曲のシングルをリリースした。
3. 現在は健康状態を考慮した活動体制。 聴力低下の原因はまだ特定されておらず、個人イベントにも影響が出ている。

【プロの結論】注目すべきは活動量よりも活動の継続性

エアの2026年を振り返ると、注目すべきなのは活動の規模だけではない。

2018年から続けてきた制服スタイルを卒業し、音楽という新しい表現に踏み出したこと。そして、自身の健康問題を公表し、メンバーとともに仕事の進め方を見直したことだ。

長く活動するクリエイターにとって、従来のスタイルを守ることと、新しい挑戦を続けることは必ずしも同じではない。

くれまぐは、制服という分かりやすいブランドを手放しながら、音楽や動画など複数の表現手段を持つグループへと変化している。

エアについても、以前と同じ出演頻度やパフォーマンスを求めるのではなく、本人の健康状態と意思を尊重しながら活動を見守ることが大切だ。

今後の注目点は、聴力低下の原因や検査結果に関する本人からの新たな説明、活動制限の見直し、そしてKuremag_の音楽活動がどのように発展していくかにある。

2026年11月現在、くれまぐの物語は終わっていない。3人の新しい挑戦と、エアが自分のペースを取り戻していく過程が、これからの大きな注目ポイントとなる。


主な情報源

- 株式会社IVI Entertainment:公式プロフィール、2026年7月のKuremag_始動発表、8月・9月の楽曲リリース発表
- ユーチュラ:2024年3月・4月の耳の治療に関する報道、2026年9月の聴力低下と活動制限に関する報道
- 学生新聞オンライン:2024年10月掲載のくれいじーまぐねっとインタビュー
- my HERO:2023年5月掲載のグループインタビュー
- くれいじーまぐねっと公式X:2026年11月の生誕イベントに関する告知