峰島こまきの現在は?引退・会社員生活を経てJams Collection復帰の全貌

目次

2026年10月現在、元ナナランドのエースとして知られる峰島こまきは、アイドルグループ「Jams Collection(ジャムズコレクション)」のメンバーとして活動しています。2025年夏に芸能界を離れ、会社員として働いていた彼女が、2026年4月に突然アイドルへ復帰したことで、大きな注目を集めました。

その歩みを振り返ると、ナナランド卒業、芸能プロダクションへの移籍、SCRAMBLE SMILEでの活動、そして一度の引退という複数の転機があります。さらに、2026年9月にはデジタル写真集『あの頃、君がいた』を発売し、10月にはJams Collectionの4thミニアルバム『Jam Wonder』にも関わるなど、活動の幅を広げています。

📌 この記事の重要ポイントまとめ - 現在: 2026年4月30日からJams Collectionの新メンバーとしてステージ活動を再開。 - 引退と会社員生活: 2025年8月にSCRAMBLE SMILEを卒業し、芸能界を離れて芸能関係の宣伝・広報業務などに携わっていた。 - 復帰理由: 本人は「アイドルとしてやりきれなかった想い」が残っていたと説明。2026年1月に復帰の話を受け、熟慮して決断した。 - 最新活動: 2026年9月29日に写真集『あの頃、君がいた』、10月7日にJams Collectionの『Jam Wonder』が発売。

【2026年最新】峰島こまきの現在はJams Collectionのメンバー!

峰島こまき

2026年10月31日現在・活動中

峰島こまきの現在の所属グループは、Jams Collectionです。

2026年4月15日、Jams Collectionは新メンバーとして峰島の加入を発表しました。さらに、4月30日に東京・恵比寿ザ・ガーデンホールで開催されたアジアツアー初日公演から、新体制での活動をスタートしています。

注目すべきなのは、今回の加入が単なる芸能活動への復帰ではないことです。

ナナランドでは中心メンバー、いわゆるエースとしてグループを引っ張ってきた峰島ですが、Jams Collectionでは以前とは異なる立ち位置を見つけています。

2026年10月のGirlsNewsのインタビューでは、加入から約5か月が経過した本人が、新しい環境について語っています。

今はめちゃのびのび楽しくやらせてもらっています。

以前はグループの期待やエースという立場を重く受け止め、自分自身を追い込んでいた部分もあったと振り返っています。

一方、現在は周囲に頼れるメンバーがいることで、以前よりも自然体で活動できているとのことです。

現在の活動で注目したい3つのポイント

峰島こまき

- アイドル活動: Jams Collectionの7人体制のメンバーとしてライブに出演。
- 音楽活動: 2026年10月7日発売の4thミニアルバム『Jam Wonder』に関連する活動に参加。
- グラビア活動: 2026年9月29日、FLASHデジタル写真集『あの頃、君がいた』を発売。

つまり、2026年の峰島こまきは、過去のアイドル活動を懐かしむだけの存在ではありません。新しいグループでのライブ活動とグラビアの両方に取り組む、現役アイドルとして活動しています。

【プロフィール・経歴】峰島こまきの生年月日やメンバーカラーを紹介

峰島こまき


峰島こまき(みねしま・こまき)

Jams Collection・メンバー
- 生年月日:2000年11月17日
- 出身地:静岡県
- 年齢:25歳(2026年10月31日現在)
- 身長:150cm
- 愛称:こまき
- メンバーカラー:ブルー
- 特技:水泳・バレーボール
- 趣味:コスメ集め

峰島こまきは2000年11月17日生まれ、静岡県出身。2026年11月17日に26歳の誕生日を迎えます。

身長150cmという小柄な体格と、親しみやすい表情が特徴です。ナナランド時代からグラビアでも注目され、2021年には「水着でアイドル頂上決戦」で優勝しています。

現在のJams Collectionでの担当カラーはブルー。徳間ジャパンコミュニケーションズの公式プロフィールにも、誕生日11月17日、出身地静岡県、担当カラー・ブルーと掲載されています。

峰島こまきの経歴を時系列で整理

彼女の経歴で重要なのは、ナナランドを卒業した後も、すぐに完全引退したわけではないという点です。

2024年には新しい芸能事務所へ移籍し、その後SCRAMBLE SMILEに加入。さらに2025年の卒業と会社員生活を経て、2026年にJams Collectionへ戻っています。

時期 所属・出来事 主なポイント
2017年12月 ナナランド 結成メンバーとしてアイドルデビュー
2021年 グラビア活動 水着でアイドル頂上決戦で優勝
2022年10月 写真集 1st写真集『ふるさと』発売
2024年3月29日 ナナランド卒業 Zepp DiverCityで卒業公演
2024年7月 NRC PRODUCTION 芸能プロダクションへの移籍を発表
2024年9月 SCRAMBLE SMILE 新グループで活動
2025年8月12日 SCRAMBLE SMILE卒業 体調面を考慮して療養に専念
2025年夏以降 会社員生活 芸能関係の裏方・宣伝業務などに従事
2026年4月15日 Jams Collection 新メンバーとして加入を発表
2026年4月30日 新体制ライブ Jams Collectionとしてステージデビュー
2026年9月29日 写真集 『あの頃、君がいた』発売
2026年10月7日 音楽活動 『Jam Wonder』発売

この年表からも分かるように、峰島のキャリアは一度の卒業で終わったわけではありません。グループを変えながらアイドル活動を続け、その後、いったん芸能界の外に出るという経験をしています。

ナナランド時代にエースへ成長した理由

峰島が最初からグループの中心だったわけではありません。

2024年7月のPop'n'Rollのインタビューでは、ナナランド加入当初について、歌割りがほとんどなく、後方で踊ることが多かったと振り返っています。

しかし、その状況を受け身で受け入れることはありませんでした。

自分を見つけてもらうためにライブ中のファンへのレスを研究し、ほかのアイドルのパフォーマンスを観察。少しずつファンとの関係を築いていき、最終的にはセンターを務めるまでに成長しました。

本人は自身の強みとして、特典会で人と話すことや、ライブ中にファンへ反応を返すことを挙げています。

このエピソードは、峰島の魅力が単にビジュアルだけではなく、ファンとの距離感やライブでの表現力にもあったことを示しています。

【引退理由】ナナランド卒業とSCRAMBLE SMILEでの再挑戦

峰島こまきの引退を理解するには、2024年のナナランド卒業と2025年のSCRAMBLE SMILE卒業を分けて考える必要があります。

この2つは、時期も背景も異なります。

2024年3月29日:ナナランドを卒業

2023年9月3日、ナナランドは峰島の翌年春頃の卒業を発表しました。

卒業理由について、本人は公式コメントで、グループ内での立ち位置の変化や、自分の気持ちと身体のバランスが取れなくなっていたことを説明しています。

みんなに笑顔で全力の峰島こまきでお別れがしたい。

体調不良や病気になることが増え、メンバーやスタッフ、ファンに心配をかけることが心苦しかったというのが、卒業を決めた背景です。

2024年3月29日にはZepp DiverCityで卒業公演を開催。本人がセットリストや演出を考え、最後のステージを自分らしい形で締めくくりました。

卒業後すぐに芸能界を引退したわけではない

ナナランド卒業後の2024年7月、峰島はNRC PRODUCTIONへの所属を発表しました。

本人も新しい環境での活動に意欲を示しており、当時は多方面で活動する予定と報じられています。

そして同年9月には、アイドルグループSCRAMBLE SMILEに加入しました。

つまり、ナナランド卒業は芸能活動そのものを終える決断ではなく、新しい環境へ進むための転機だったのです。

2025年8月12日:SCRAMBLE SMILEを卒業

次の大きな転機が、2025年8月12日です。

SCRAMBLE SMILEの公式発表では、本人と慎重に協議した結果、体調面を考慮して療養に専念するため、同日付で卒業することが説明されました。

峰島自身も公式Xで、体調不良による休養を経て、活動の継続が難しいと判断したことを報告しています。

また、本人は次のような趣旨の説明もしています。

ただ持病の悪化ではないことをご理解いただければ幸いです。

この点は重要です。

卒業の発表に体調面への言及があったからといって、特定の持病が悪化したと解釈するのは正確ではありません。

本人が公表した内容は、活動の継続が難しい状況になったことと、療養を優先するという判断です。

2025年夏、芸能界から離れる決断

SCRAMBLE SMILE卒業後、峰島は芸能界を離れました。

2026年の復帰発表時にも、本人は前年の夏に一度芸能界を離れたことを説明しています。

また、復帰後のインタビューでは、以前のファンに向けて「もう帰ってきません」と伝えるほど、当時はアイドル活動を終えるつもりだったと振り返っています。

したがって、2025年の引退は一時的なグループ移籍や活動休止とは異なり、本人自身が芸能活動から離れる決断をした期間だったと整理できます。

【会社員時代】峰島こまきは引退後に何をしていた?

峰島こまきの復帰が大きな話題になった理由の一つが、引退後の生活です。

アイドルとして長年ステージに立っていた人物が、今度は芸能活動を支える側の仕事に携わっていたからです。

芸能事務所の宣伝・メディア関連の仕事に従事

2026年10月のGirlsNewsのインタビューで、峰島は会社員時代の仕事について説明しています。

本人によると、芸能事務所の宣伝業務に携わり、媒体関係者と接する仕事をしていました。

さらに、2026年8月のSmart FLASHのインタビューでは、芸能関係の裏方仕事をしていたことや、アイドルのチェキ撮影スタッフを経験したことも明かしています。

芸能事務所の宣伝で、媒体さんと関わる仕事で。

この経験は、アイドルとして活動していた頃には見えにくかった業界の仕組みを知る機会にもなりました。

会社員になって初めて見えたアイドルの世界

特に興味深いのが、会社員として外側からアイドル業界を見た経験です。

本人はインタビューで、CDを発売するまでに必要な仕事や、取材当日の準備などについて、裏方の立場になったことで理解が深まったと語っています。

また、Jams Collectionについても、会社員として近い立場から接する機会があり、グループの輝きを改めて感じていたそうです。

これは、単にアイドルを辞めて一般企業で働いたという話ではありません。

アイドルとしての経験を持ったまま、宣伝やメディア対応という別の立場から同じ業界を見直した時間だったのです。

ステージ上でファンから見られる側と、活動を成立させるために裏側から支える側。

両方を経験したことは、2026年の復帰後にも生きていると考えられます。

【復帰理由】なぜ峰島こまきは2026年にアイドルへ戻ったのか

本人インタビューで理由を説明

最も注目されるのが、芸能界引退から約8か月後に、なぜ再びアイドルになることを決めたのかという点です。

2026年4月15日のJams Collection加入発表で、峰島本人は復帰の経緯を説明しました。

アイドルとしてやりきれなかった想い

この気持ちが、復帰を決断するうえで大きな意味を持っていました。

2026年1月に復帰の話を受ける

2026年8月のSmart FLASHのインタビューによると、峰島がアイドル復帰の話を受けたのは2026年1月でした。

本人は、ナナランドを卒業するときには「やり切った」と感じていたものの、時間が経つにつれて心の奥に残っていた気持ちに気づいたと説明しています。

会社員として仕事に打ち込んでいた間も、その思いに気づかないようにしていた部分があったそうです。

そして1月に復帰の話を受け、すぐに決断するのではなく、熟慮したうえで復帰を選びました。

Jams Collectionは以前から憧れの存在だった

復帰先として選んだのがJams Collectionでした。

2026年10月のインタビューで、峰島は以前からJams Collectionに憧れを持っていたことを明かしています。

グループの楽曲や雰囲気について、自分がやりたいと思っていたことが多く詰まっていたと振り返っています。

また、Jams Collectionには自分が理想としていたものがあり、加入によって一段上のステージに進んだような感覚があるとも話しています。

ここで見逃せないのは、単純に有名グループへ加入したというだけではない点です。

本人にとってJams Collectionは、会社員として外から眺めていた頃から魅力を感じていたグループでした。

エースではなく、一人のメンバーとして活動できる環境

もう一つの重要なポイントは、グループ内での立ち位置です。

ナナランド時代の峰島は、エースとして期待を背負っていました。

しかし本人は、2026年のインタビューで、自分は一番手として引っ張るよりも、周囲と支え合いながら活動する立場のほうが合っていると説明しています。

Jams Collectionでは、頼れるメンバーと一緒に活動できることが精神的な支えになっているそうです。

誰かが引っ張るというより、みんなで背中をぽっと押したりとか。

この言葉には、以前の活動との違いが表れています。

過去の経験を否定するのではなく、そこで得たものを持ちながら、自分に合う環境で新しいアイドル人生を築いているのです。

【Jams Collectionでの活動】Jam Wonderと写真集『あの頃、君がいた』

2026年10月現在、峰島こまきの活動を語るうえで外せないのが、Jams Collectionの音楽活動とグラビアです。

4月30日に新体制でステージデビュー

加入発表は2026年4月15日、実際のステージデビューは4月30日でした。

Jams Collectionは、2021年3月3日にステージデビューしたアイドルグループです。

徳間ジャパンコミュニケーションズの公式プロフィールによると、2022年にはメジャーデビューを果たし、2024年11月12日には日本武道館でのワンマンライブも開催しています。

そうした実績を持つグループに、峰島が新メンバーとして加わったことは、本人にとっても新たな挑戦です。

4thミニアルバム『Jam Wonder』が10月7日に発売


- 発売日:2026年10月7日
- アーティスト:Jams Collection
- 作品:4thミニアルバム
- 形態:Type-A・Type-B・Type-C
- 発売元:徳間ジャパンコミュニケーションズ

2026年10月7日、Jams Collectionは4thミニアルバム『Jam Wonder』を発売しました。

徳間ジャパンの公式リリース情報にも、Type-AからType-Cまでの3形態が掲載されています。

さらに、同日公開のガルポ!の特集では、峰島こまき、保科凜、北乃咲久の3人が収録曲について語っています。

このインタビューでは、峰島が加入後に経験したグループの変化や、楽曲への思いも紹介されています。

『Jam Wonder』は峰島個人のソロ作品ではなく、Jams Collectionとしてのグループ作品です。現在の彼女の活動を知るうえで、重要な作品の一つとなっています。

最新デジタル写真集『あの頃、君がいた』を発売


- 発売日:2026年9月29日
- 出版社:光文社
- 撮影:Takeo Dec.
- ページ数:75ページ
- ジャンル:デジタル写真集

2026年9月29日には、FLASHデジタル写真集『あの頃、君がいた』が発売されました。

作品では、緑に囲まれた清流、古民家、レトロな浴室など、懐かしさを感じさせる情景を背景に撮影されています。

白とブルーのビキニや濃紺の花柄ワンピース水着、淡いイエローのビキニなど、複数の衣装で異なる表情を見せています。

光文社の作品情報では、2026年4月にJams Collectionへ加入した峰島の約1年ぶりのデジタル写真集として紹介されています。

過去の写真集と現在の作品を比較

作品 発売時期 出版社・特徴
『ふるさと』 2022年 扶桑社・1st写真集
『sea you』 2024年 トランスワールドジャパン・2nd写真集
『笑顔のスキマ、』 2025年 集英社・デジタル写真集
『あの頃、君がいた』 2026年9月 光文社・最新デジタル写真集

グラビア活動も、ナナランド時代から現在まで継続しているキャリアの一つです。

アイドルとしての所属グループが変わっても、写真集やグラビアを通じて新しい表情を見せ続けている点は、峰島の活動の幅を示しています。

【峰島こまきの現在に関するよくある質問(FAQ)】

Q1:峰島こまきは現在何をしている?

A1:2026年10月現在、Jams Collectionのメンバーとしてアイドル活動をしています。2026年4月30日に新体制でステージデビューし、10月には4thミニアルバム『Jam Wonder』に関連する活動にも参加しています。

Q2:峰島こまきの引退理由は何だった?

A2:2025年8月12日にSCRAMBLE SMILEを卒業した理由は、体調面を考慮して療養に専念するためでした。その後、芸能界を離れて会社員として働いていました。なお、本人は持病の悪化ではないと説明しています。

Q3:峰島こまきはなぜアイドルに復帰した?

A3:本人によると、芸能界を離れた後も「アイドルとしてやりきれなかった想い」が残っていたためです。2026年1月に復帰の話を受け、熟慮したうえでJams Collectionへの加入を決めました。

Q4:峰島こまきの生年月日と年齢は?

A4:2000年11月17日生まれです。2026年10月31日現在は25歳で、同年11月17日に26歳になります。

Q5:峰島こまきのメンバーカラーは何色?

A5:現在所属するJams Collectionでの担当カラーはブルーです。

Q6:峰島こまきの最新写真集は?

A6:2026年9月29日発売のFLASHデジタル写真集『あの頃、君がいた』です。光文社から発売され、撮影はTakeo Dec.が担当しています。

Q7:峰島こまきはSCRAMBLE SMILEにも所属していた?

A7:はい。2024年9月に加入し、約1年間活動しました。2025年8月12日に卒業し、その後、芸能界を離れています。

まとめ:【プロの結論】峰島こまきの復帰は新しいアイドル人生の始まり

峰島こまきの2026年現在を理解するうえで、押さえておきたいのは、彼女のキャリアが単純な引退と復帰の物語ではないということです。

2017年にナナランドの立ち上げメンバーとしてデビューし、努力を重ねてエースへ成長。2024年3月に卒業した後も、NRC PRODUCTIONへの移籍やSCRAMBLE SMILEへの加入を経験しました。

しかし、2025年8月には体調面を考慮して再びグループを卒業。芸能界を離れ、会社員として働く生活を選びました。

その時間を経て、2026年4月にJams Collectionへ加入。本人が語った復帰の理由は、アイドルとしてやり残した気持ちに気づいたことでした。

今回の復帰で特に注目したいのは、過去のエースという肩書に戻ることだけを目指しているわけではない点です。

本人は現在の環境について、以前よりも自然体で活動できていると話しています。周囲と支え合いながら、自分に合ったアイドルの形を見つけているのです。

今後の峰島こまきを追うなら、注目したい判断基準は次の3つです。

- ライブ活動: Jams Collectionの新体制で、どのようなパフォーマンスを見せるか。
- グループへの貢献: ナナランド時代に培った経験やファン対応力を、現在のグループでどう生かすか。
- 個人活動: 『あの頃、君がいた』に続くグラビアや写真集など、新しい表現の展開があるか。

ナナランド時代の峰島こまきを知っているファンにとって、今回の復帰は待ち望んでいた再会でもあります。一方、初めて彼女を知った人にとっては、これまでの経歴を知ることで現在のパフォーマンスをより深く楽しめるはずです。

2026年10月、Jams Collectionの一員として新しいステージに立つ峰島こまき。会社員生活を経て見つけた新しいアイドル像と、これからの活躍に期待が集まっています。

主な参考資料:Jams Collection公式発表、徳間ジャパンコミュニケーションズ公式プロフィール・リリース情報、音楽ナタリー、Pop'n'Roll、GirlsNews、Smart FLASH、日刊SPA!、集英社、光文社。